ブログ

早稲田大学のクリスマス

 

 

こんにちは。

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

クリスマスイルミネーション(早稲田大学22号館前)

クリスマスイルミネーション(早稲田大学22号館前)

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年2月生を募集しています。 月生は満員になりました。

 

 

毎年、この時期になると、大学生たちに、クリスマスカードを作ってもらいます。

一生が豊かかどうか、尺度は人によって違いますが、

人間関係を築いた証拠である、カードやハガキ、手紙をどれだけ持っているかというのは、

豊かな人生の「ものさし」になると思います。

 

印字された文字は、無味乾燥で無個性です。

メールやラインの時代だからこそ、クリスマスカードは自筆で書きます。

 

演劇博物館のクリスマスツリー(早稲田大学)

演劇博物館のクリスマスツリー(早稲田大学)

 

字をみれば、差出人を見なくても、誰から来たカードかわかります。

今年は、何人の人と、どんな人間関係を築いた年だったでしょうか。

クリスマスカード作りで、大学の1年間を「整理」します。

 

次回の授業で、クリスマスカードの発表会をします。

楽しみです!

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  2月生   早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
2月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■2月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

慶応義塾大学文学部自己推薦試験

 

 

こんにちは。

慶応大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

慶応義塾大学文学部自己推薦入試

慶応義塾大学文学部自己推薦入試

 

受験対話総合研究所では、

慶応大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年2月生を募集しています。 月生は満員になりました。

 

 

先週、慶応大学文学部の自己推薦入試の合格発表があり、

合格者たちが報告に来てくれました。

 

そのとき話題になったのは、「論文」についてでした。

合格者たちは、高校2年生の1月から、

試験科目にある「文章の読み取り問題」と「小論文」の訓練を続けてきました。

 

慶応義塾大学文学部・自己推薦入試

慶応義塾大学文学部・自己推薦入試

 

ただし、「論文」とは、それまでに誰も気がつかなかった疑問に、

その過程を示しながら、自分なりの答えを書くものです。

 

ところが、大学入試の小論文は、命題が与えられ、制限時間内に

制限字数を守り、採点基準を満たすことを求められます。

「論文」とは違って、これはこれで、相当に訓練しないと、

採点基準を満たした文章がなかなか書けないものなのです。

 

来年、慶応大学文学部自己推薦入試を受けようと考えている高校生は、

早めに準備を始めるといいですよ。

 

みんな、待っています。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  1月生   慶応大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、慶応大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、慶応大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

河合塾全統模試

 

 

こんにちは。

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

河合塾全統模試(早稲田大学)

河合塾全統模試(早稲田大学)

 

受験対話総合研究所では、

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年2月生を募集しています。 月生は満員になりました。

 

 

先日、河合塾の全統模試が、早稲田大学で行われました。

試験後、受験生たちが、受験対話総合研究所を訪ねて来てくれました。

 

 

この時期の模擬試験を受け、終わってから訪ねて来る高校生たちは、

「大学入試の勉強は、自分できますよ」という子が多く、

受験に関しては余裕があり、すでに大学に入ってからのことを考えています。

 

『新指導要領・審議のまとめをどう見る』(朝日新聞)

『新指導要領・審議のまとめをどう見る』(朝日新聞)

 

この日、集まってくれた高校生たちと、

朝日新聞の『新指導要領・審議のまとめをどう見る』という記事を読み、

埼玉県立浦和高校長の杉山剛士氏と和光大学教授の梅原利夫氏の意見に

ついて話し合いました。

 

これまで、自分たちが受けて来た「教育」とは何だったのか?

高校生たちに、学校で「体験」したことだけを語ってもらいました。

学校をとおして高校生たちに、いったい「何が」届いているのか。

高校生たちは、それを「どのように」受けとめているのかなどを出してもらい、

その上で、新指導要領について考えました。

高校生たちの話を、親御さんや学校の先生方にも、聴いてもらいたかった。

 

これまで「育ててきた能力」と「育ててこなかった能力」を整理する

ことから大学生の勉強は始まります。

AO入試、指定校推薦、一般公募推薦の合格者のクラスが、

12月から始まります。

余裕のある受験生のみなさんも、ぜひ参加してください!

 

みんな、待ってるよ。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  1月生   東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、東京大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、東京大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

『英検熱 小学生に広がる』(朝日新聞)

『英検熱 小学生に広がる』(朝日新聞)

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年1月生を募集しています。 12月生は満員になりました。

 

 

毎年この時期は、指定校推薦入試やAO入試を受けた高校生が、

お父さま、お母さまと一緒に訪ねて来てくれます。

これまで小、中、高校の教育と家庭教育を受けながら育ててきた能力と、

育ててこなかった能力があることを、わかっている高校生たちが来ます。

 

早稲田大学政治経済学部AO入試

早稲田大学政治経済学部AO入試

 

今日、訪ねてきてくれた中で多かったのは、海外での生活を長く

経験してきた親子です。

「英語」の勉強より、「日本語」の勉強を優先させなくてならないことを、

身をもって体験されてきた方々でした。

 

みなさんで、朝日新聞の『英検熱 小学生に広がる』という記事を

読みながら、英語教育と日本語教育について話し合いました。

海外で、人間関係を築いてきた親御さんの話には、説得力がありました。

 

早稲田大学国際教養学部・指定校推薦入学試験

早稲田大学国際教養学部・指定校推薦入学試験

 

これから、大学新入生たちの「読み取る力」「考える力」

「表現する力」「想像する力」「創造する力」を育てていきます。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  1月生   早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

受験対話総合研究所では、

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年1月生を募集しています。 12月生は満員になりました。

 

 

昨日は、東京大学の学生たちとの勉強会がありました。

毎回授業前に、朝日新聞の記事を使って、特別な訓練を行っています。

(特別なので、ここでは内容をご紹介できませんが)

 

今回は、朝日新聞編集委員の秋山訓子氏の文章を使いました。

 

『もう一つのコミュニティー』 朝日新聞・秋山訓子氏

『もう一つのコミュニティー』 朝日新聞・秋山訓子氏

 

東大生の「読み取る力」「考える力」「表現する力」

「想像する力」「創造する力」を育てています。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  1月生   東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、東京大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、東京大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

慶応義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

『きみは独りじゃない』 (朝日新聞社説)

『きみは独りじゃない』 (朝日新聞社説)

 

受験対話総合研究所では、

慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年1月生を募集しています。 12月生は満員になりました。

 

 

昨日は、慶応義塾大学の学生たちとの勉強会がありました。

授業前に話題になっていたのは、朝日新聞の社説についてで、

いじめ手記 『きみは独りじゃない』という題名でした。

 

「文は人なり」です。

学生たちは、この文章がどのように書かれたものなのかを

文章から正確に読みとり、

筆者の人柄や、筆者が、「記者をどのような仕事と考えているのか」

などを正確に読みとっていました。

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

学生のひとりが言いました。

「合議制であったとしても、社説を書いている人たちは、

自分の名前と顔写真を載せるといい」

「自分の書いた社説を、自分の奥さんやお子さんに読んでもらい、

その感想も載せるといいのではないか」と。

 

朝日新聞社は、「まなあさ」という名前で、

子どもたちに、朝日新聞を使って学ぶことを勧めています。

学生たちは、社説から、多くのことを学んでいました。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  1月生   慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、慶応義塾大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、慶応義塾大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

早稲田青空古本市

 

 

こんにちは。

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

早稲田青空古本市(早稲田大学)

早稲田青空古本市(早稲田大学)

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年1月生を募集しています。 12月生は満員になりました。

 

 

今年も、『早稲田青空古本市』(早稲田大学)が始まりました。

毎年学生たちは、古本市で好きな本を選び、「書評」を書きます。

 

※ 書評 … 書物の内容を批評・紹介すること。またその文章(広辞苑)

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

「書評」を書くには、まず、読みながら、わからないことを調べます。

また類書を読み、同じ分野の本の中で、どのような意味・位置づけに

ある本なのかを確認します。さらに著者の他の作品を読み、著者の作

品群の中で、どのような意味をもつ本なのかを調べます。この作業を

専門家に質問しながら進めます。

そして、その本を読んでいない人に、本の内容(魅力)を正確に伝える

文章を書きます。

 

早稲田青空古本市(早稲田大学)

早稲田青空古本市(早稲田大学)

 

学生ひとり1人が、自分の「書評文化」を持つ。

これは、教養ある大人と、きちんとした人間関係が築くときに

とても役立つのです。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  1月生    早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年1月生を募集しています。 12月生は満員になりました。

 

 

大学生を育てて、社会に送り出す仕事を長く続けてきました。

この間、大学生の就職試験科目であった「作文」が、

いつ頃からだったか「小論文」に変わりました。

その頃から、大学生は、みな同じようなことを書くようになりました。

新聞や雑誌に書いてあったことやテレビのコメンテーターが言っていた

ような内容ばかりになったのです。

 

『記述式 なお課題』 朝日新聞編集委員 氏岡真弓氏

『記述式 なお課題』 朝日新聞編集委員 氏岡真弓氏

 

大学生の書いた文章が、付け焼き刃のものか、その学生が本来持っている

ものなのか、それは読み手(大人)の眼力がしっかりしていれば、

簡単にわかります。

学生の文章評価は、読み手の「大人の力」次第で変わります。

 

いま、大学入試センター試験の後継問題に、「記述問題」を入れるか

どうかが話題になっています。

 

これも、大人たちの「記述力」「記述体験の深さ」が試されることになります。

●「記述」って何なのか?

●自分にとって「記述問題」は、どういうものだったのか?

●大人が子どもたちに、記述をやらせたいのはなぜか?

●「記述」を言いだした大人たちに、どんな記述体験があるのか?

●いま振り返ると、「記述問題」にどんな意味があったのか?

●子ども時代に「記述問題」の成績がよかった大人たちの

●現在の「記述力」はどうなっているのか?

 

今日は、早稲田大学の学生たちと、じっくり話し合います。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  1月生    早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

慶応義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

大学入試改革 『記述式、多角的検討を』(朝日新聞)

大学入試改革 『記述式、多角的検討を』(朝日新聞)

 

受験対話総合研究所では、

慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年1月生を募集しています。 12月生は満員になりました。

 

 

昨日は、慶応義塾大学の学生の就職準備講座がありました。

休憩時間に学生たちが話していたのは、

朝日新聞の社説『大学入試改革 記述式、多角的検討を』に

ついてでした。

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

慶応義塾大学は、一般入試、AO入試、自己推薦入試などに、

小論文という科目があるので、高校時代に文章を書く練習

を積んできている学生が多くいます。

こういう学生たちが、大学に入学して、今度は社会人になるために

本格的に「日本語」の勉強を始めます。

3ヶ月もすると学生たちは、新聞の社説が、どのように書かれたものなのか、

正確に分析することができるようになります。

 

今回の社説を読みながら、学生たちが言いました。

 

「記述問題をとおして、子どもの思考力や表現力を試す前に、

大人たちに、自分にどのような思考力、表現力があるのかを文章にしてもらい、

それを子どもたちに読ませて、

『すごい、こんな思考力や表現力、僕も欲しい』と言わせるくらいに、

大人がならないとダメだよ」

「まず、大人たちが文章を書いてみる。それを子どもたちに読ませる。

子どもたちが、『こういう文章を書ける大人になりたい』と思うような

文章の書ける人に、入試改革(記述問題)を考えてもらうとよいのでは

ないでしょうか」と。

 

さて、大学生諸君、

大学受験生たちが憧れる「能力や実行力」のある大学生になれるように、

今日も、しっかり学ぼう!

 

※ 【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は電話での対応が難しいもので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  1月生    慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、慶応義塾大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、慶応義塾大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

早稲田祭

早稲田祭

 

受験対話総合研究所では、

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

来年1月生を募集しています。 12月生は満員になりました。

 

 

今日は、早稲田祭の最終日でした。

日曜日だったので、学園祭の帰りに、

中学生、高校生の親子が来てくれました。

 

受験対話総合研究所では、ちょうど、東京大学の学生のための

勉強会が行われていたので、大学生と一緒に、

文章作りに挑戦してもらいました。

 

『脱ゆとりで解決するのか』 京都大学 佐伯啓思氏

『脱ゆとりで解決するのか』 京都大学 佐伯啓思氏

 

本日は、京都大学名誉教授の佐伯啓思さんの『脱ゆとりで解決するのか』

という文章を読み、中学生、高校生、大学生、それに、付き添いのお父さま、

お母さまにも参加してもらい、みんなで文章を書きました。

 

「子どものいる前で、文章を書いたのは初めてでした」

と言ったお母さまがいました。

「子どもの前だと、どうしても『すごい!』と言われる文章を書こうとして、

頭が固くなり、難しい言葉を使い、結局、たいした文章が書けませんでした」

と言ったお父さまもいました。

 

お父さま、お母さまの文章

お父さま、お母さまの文章

 

親子で「文章」を読み合っている姿は、なんとも微笑ましい。

親子で文章を書くって、いいですねー。

 

父が、自分の体験を中学生の娘に語る。

母が、自分の考えを高校生の息子に語る。

 

これから、親子の勉強会を増やしていきます。

 

みんな、待ってるよ!

 

  1月生    東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
1月から、東京大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、東京大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■1月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

▼ブログが気に入ったら、クリックして頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ にほんブログ村 就職バイトブログ 就活・就職活動へ 転職 人気ブログランキングへ BlogPeople
ページ上部に戻る

地方大学の学生のための 社会人に必要な「日本語」通信添削講座!

イメージ写真

大学1年生の4月から講座は始まります。週に一度のやり取りを続けます。
就職活動の時期には、社会人に必要な日本語が身についています。

エントリーシートや面接で、社会人にふさわしい日本語力があることが、自然な形で伝わります。内定が確実なものになります。
まずは、お問い合わせください!

地方大学に通う学生のための 日曜日集中就活準備「日本語講座」!

イメージ写真地方の大学に通う大学生のみなさんは、東京の学生たちが学んでいる、社会人になるための日本語の勉強が、どのようなものなのか気になっていると思います。

この講座は、普段、『受験対話』に通えない大学生に、社会人に必要な日本語の力を身につけてらうための個別の集中講座です。
受講した学生からは、「東京の学生に負ける気がしなくなった!」という声が多く、毎年、第一志望の会社に入る学生が多く出る人気の講座です。
まずは、お問い合わせください!