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東京オリンピックを取材して、記事を書きたい大学生、集まれ!

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、10月から、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

「朝日新聞が伝えたプロ野球」西村欣也著(小学館)

「朝日新聞が伝えたプロ野球」西村欣也著(小学館)

 

 

東京オリンピックが近づいてきました。

早大・慶大・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」の指導者は、

五輪取材経験7回、朝日新聞スポーツ欄に20年間、署名入りコラム『EYE 西村欣也』

を書いてきた元朝日新聞編集委員の西村欣也氏です。

西村氏が、キミの文章を添削します。「キミの言葉」を鍛えます。

 

 

この講座では、

来年、就職活動をして、新聞社、出版社、などで記者(編集者)になり、

取材をして、「自分のことば」で東京オリンピックを伝えたい、と思っている

大学生のみなさんに、読者が、「おもしろい!」と言ってくれる記事を書く力を

身につけてもらいます。

※「書く力」には、観察する力、考える力、調べる力、表現する力、想像する力、創造する力、

日本語の力、描写の力、聞き取る力、推敲する力などなど、が必要です。

 

東京オリンピックを取材し「記事」にしたいのであれば、時間がありません。

準備を急ぎましょう。

 

 

早大・慶大・上智大の学生が使っている辞書

早大・慶大・上智大の学生が使っている辞書

 

 

文章を書くときになくてはならないのが辞典です。

言葉の意味や使い方で、少しでも疑問に思ったときは、辞典を見ます。

「最近キミが、国語辞典で調べた『ことば』はどういう意味でしたか?」と

就職面接で質問されたら、キミは、何を答えますか?

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

文章の師匠には、

「こんな文章を書けるようになりたい」と思った人を選ぶことです。

大学生もみなさん、『EYE 西村欣也』を読んでみてください。

ビビッと、きますよ!

西村氏の文章を読みたい方は、ご連絡ください。

 

 

東京オリンピックを取材して、記事を書きたい大学生、集まれ!

待ってるよ!

 

 

■【早大・慶大・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座】

上智大学、慶應義塾大学、早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「この子、自分の言葉としての日本語と格闘したことがないのでは?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早大、慶大、上智大生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いていて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  11月生  早大・慶大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■11月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

東京オリンピックをリポートしたい、アナウンサー志望の大学生集まれ!

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、10月から、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

神の領域を覗いたアスリート西村欣也著(朝日新書)

神の領域を覗いたアスリート西村欣也著(朝日新書)

 

 

東京オリンピックが近づいてきました。

早大・慶大・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」の指導者は、

五輪取材経験7回、朝日新聞スポーツ欄に20年間、署名入りコラム『EYE 西村欣也』

を書いてきた元朝日新聞編集委員の西村欣也氏です。

西村氏が、キミの文章を添削します。「キミの言葉」を鍛えます。

 

この講座では、

来年、就職活動をして、キー局のアナウンサーや放送記者になり、

「自分のことば」で、東京オリンピックを伝えたい、と思っている大学生のみなさんに、

視聴者が、「おもしろい!」と言ってくれるレポートができる力を育てます。

視聴者が求めている以上の「リポート能力」があれば、採用になります。

※「リポート能力」には、観察する力、考える力、調べる力、表現する力、想像する力、創造する力、

日本語の音の力、描写の力、聞き取る力、推敲する力などなど、が必要です。

 

東京オリンピックのリポートをしたいのであれば、時間がありません。

準備を急ぎましょう。

 

 

NHK・日本語発音アクセント辞典

NHK・日本語発音アクセント辞典

 

 

【視聴者が求めているリポートとは!】

テレビを見る。アナウンサーが選手にインタビューをしている。

NHK、民放を問わず、

「メダルが決まった瞬間、どんな思いでしたか?」と聞く。

「重い意味」を持つ「思い」という言葉を、軽く、軽く、連発する。

そして最後に、「がんばって下さい」と言う。

 

アナウンサーは、どうして「●●●●」と聞かないのか?

リポーターは、なぜ「▲▲▲▲」について具体的に質問しないのか?

視聴者はイライラする。最後に、

「がんばって下さい!」以外に言葉を知らないのか?

と、さらにイライラする。

 

テレビを見ると、アナウンサーが、どれくらい言葉に神経を使っているのか、

普段、どんな勉強をしているのか、わかります。

 

 

上智大・慶大・早大の学生たちが使っていた辞典

上智大・慶大・早大の学生たちが使っていた辞典

 

 

文章を書く練習をしていると、不思議なことに、無駄のない会話ができるようになります。

アナウンサーや記者を目指す学生が訓練するのは当たり前ですが、

「ことばの力」は、どんな仕事にも役立ちます。

 

東京オリンピックをリポートしたい大学生、集まれ!

待ってるよ!

 

 

■【早大・慶大・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座】

上智大学、慶應義塾大学、早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「この子、自分の言葉としての日本語と格闘したことがないのでは?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早大、慶大、上智大生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いていて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  11月生    早大・慶大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■11月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

河合塾全統模試

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、10月から、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

河合塾全統模試(早稲田大学)

河合塾全統模試(早稲田大学)

 

 

先日、河合塾の全統模試がありました。

模擬試験に参加した受験生たちが、

試験の後、大勢、訪ねて来てくれました。

 

 

河合塾全統模試(早稲田大学)

河合塾全統模試(早稲田大学)

 

 

この日、受験生のみなさんと勉強したのは、以下のような内容でした。

受験生たちが読まされている、試験に出る文章は、わかりにくい。

だから、問題が設定できる。たとえば、

傍線部は、どういうことか、説明してある選択肢を選べ。

傍線部は、なぜか、説明してある選択肢を選べ。

「それ」とは何を指しますか?選択肢から選べ。

これらは、大学入試の現代文の問題でよく出る設問です。

なぜ、このような問題が設定できるのか?

 

 

上智大・慶大・早大の学生たちが使っていた辞典

上智大・慶大・早大の学生たちが使っていた辞典

 

小学校から高校まで、子どもたちが教わった文章には、

必ず、「単元テスト」「中間テスト」「期末テスト」が付いてきた。

試験では、みんなが、同じように理解ができて、正解を当てられるとまずい。

全員が100点だと、試験の意味がない。

つまり、子どもたちは、わかりにくい文章を読まされる。

読み手(受験生)は頭がこんがらがり、

選ぶ選択肢にばらつきが出る。これで「試験」として成立する。

 

小学校から高校まで、

試験問題が作りやすい文章(わかりにくい文章)ばかり読まされると、

子どもたちの「ことば」はどうなるのか?

受験生たちに、試してもらいました。

 

おもしろい結果が出ました。

受験生たちは、食いついてきました。

 

「自分のことば」に危機感を持った受験生たちとの勉強会が、

9月から始まります。

みんな、待ってるよ!

 

 

■【早大・慶大・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」】

上智大学、慶應義塾大学、早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「この子、自分の言葉としての日本語と格闘したことがないのでは?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早大、慶大、上智大生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いていて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  10月生    慶大・早大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■10月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

上智大学オープンキャンパス

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、10月から、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

上智大学オープンキャンパス

上智大学オープンキャンパス

 

 

上智大学のオープンキャンパスがありました。

オープンキャンパスに参加した受験生と親御さんが、

大勢、訪ねて来てくれました。

 

 

今回訪ねて来てくれた親子の6割が、

家族で、海外での生活を経験してきた人たちでした。

 

 

上智大学オープンキャンパス

上智大学オープンキャンパス

 

 

親御さんの心配は、お子さんの「日本語の力」でした。

海外で、朝日新聞を丹念に読んできていた親御さんは、

西村欣也氏が、大学生の「ことば」を指導するという記事を読んで、

すぐに『EYE 西村欣也』の西村さんと一致したと言います。

 

 

「西村さんの文章は、取材した事実をわかりやすく書くという、

記者の書く文章のお手本ですよね」

と言ったのは、商社マンのお父様でした。

 

 

上智大学の先輩たちが使っていた辞典

上智大学の先輩たちが使っていた辞典

 

 

海外勤務を経験したことのある、キー局にお勤めのお母様が言いました。

「記者は、いろいろな人に会って、限られた時間内で、

本心や本音を聞き出します。そして、取材した事実を

読みやすく、わかりやすく書く。

放送局も、新人に求められるのは、人柄の良さと国語力です。

娘も、指定校推薦で合格が決まったら、ぜひ、

西村さんの講義を受けさせたいわ。どの仕事にも役立ちますものね」と。

 

 

上智大学、慶應義塾大学、早稲田大学にお子さんを通わせている

お父様、お母様。お子さんの話を聞いていて、

「この子、自分の言葉としての日本語と格闘したことがないな」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を薦めてあげてください。

社会人になるお子さんに、一番役に立つ贈り物になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早大、慶大、上智大生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いていて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  10月生    慶大・早大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■10月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、10月から、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

早稲田大学オープンキャンパス

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

早稲田大学のオープンキャンパスがありました。

オープンキャンパスに参加した受験生と親御さんが、

大勢、訪ねて来てくれました。

 

 

受験生のために、勉強会を開きました。

普段早稲田大学のキャンパスにはない、

オープンキャンパス用に用意された「ことば」について、

受験生と早大生が話し合いました。

オープンキャンパスに来た受験生に、大学は、この「ことば」で何を伝えたかったのか?

 

 

早稲田大学オープンキャンパス

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

オープンキャンパスで、早稲田大学が受験生に示したこの「ことば」について、

早大生たちは、大学で、どのように教育されていているのか。

早大生たちは、この「ことば」について、受験生に質問されたとき、

どのように説明をするのか。気になりました。

 

 

早稲田大学オープンキャンパス

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

受験生と早大生が話し合っている「内容」を聞いて、

お子さんと一緒に来ていたお母様(職業は裁判官)が言いました。

「若い子の『ことば』を育てることは、本当に大事ですね。

早稲田大学は、受験生に、このことに気づいてほしかったのよ。

娘は高校2年生ですが、西村欣也さんの講座に参加することは

できるでしょうか?」

 

 

早稲田大学オープンキャンパス

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

法律は「ことば」です。

法律の専門家も、若者たちの「ことば」に、危機感を持っている。

お母様の言葉を聞いて、嬉しくなりました。

西村欣也さんの講座では、まず大学生の「ことば」を鍛えます。

高校生のみなさんは、しばらく待っていてくださいね。

ご期待に応えられるようにします。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早大、慶大、上智大生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いていて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  10月生    慶大・早大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■10月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

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地方大学の学生のための 社会人に必要な「日本語」通信添削講座!

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大学1年生の4月から講座は始まります。週に一度のやり取りを続けます。
就職活動の時期には、社会人に必要な日本語が身についています。

エントリーシートや面接で、社会人にふさわしい日本語力があることが、自然な形で伝わります。内定が確実なものになります。
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地方大学に通う学生のための 日曜日集中就活準備「日本語講座」!

イメージ写真地方の大学に通う大学生のみなさんは、東京の学生たちが学んでいる、社会人になるための日本語の勉強が、どのようなものなのか気になっていると思います。

この講座は、普段、『受験対話』に通えない大学生に、社会人に必要な日本語の力を身につけてらうための個別の集中講座です。
受講した学生からは、「東京の学生に負ける気がしなくなった!」という声が多く、毎年、第一志望の会社に入る学生が多く出る人気の講座です。
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