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上智大学の新入生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

上智大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

上智大学大学院学位授与式

上智大学大学院学位授与式

 

 

受験対話総合研究所では、

上智大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

7月生を募集しています。4月、5月、6月生は満員になりました。

 

 

 

今日は、上智大学大学院の学位授与式がありました。

学生たちに、こんな話をしました。

 

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

今、日本の大学には、中国や韓国の学生たちが大勢います。

大学で、日本の学生が、中国や韓国の学生と話をするときに、

いつも出てくる言葉が、「歴史の共通認識」です。

この「歴史の共通認識」とはどういう意味なのか。中国や韓国の学生と話し合い、

みんな、本当に苦しみましたね。

 

たとえば、朝鮮戦争の義勇軍について、中国と韓国の間に、どういう共通認識があったのか?

 

また、「共通認識」という言葉を、「評価や解釈が一致すること」と置き換えてみる。

すると、韓国と中国の学生がお互いに、「歴史に共通認識」を持つことが、

いかに難しいかがわかりました。

 

上智大学の学生たちが使っていた辞典

上智大学の学生たちが使っていた辞典

 

キミたちが、この講座で学んできたことは、何だったのか。

もう一度、確認してください。

 

卒業生、修了生のみんな、

毎週土曜日に、社会人の先輩たちと「話」を楽しむ『サロン』があります。

社会人になり、いい仕事をしようと思ったら、人生の先輩たちの「話」を

まず聴くことが大事になります。勉強を続けるといい。

待ってるよ。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  7月生   上智大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
7月から、上智大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、上智大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■7月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

早稲田大学卒業式3日目

 

 

こんにちは。

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

DSCF5367

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

7月生を募集しています。4月、5月、6月生は満員になりました。

 

 

 

昨日は、早稲田大学の卒業式3日目でした。

卒業生たちに、こんな話をしました。

 

早稲田大学大学院学位授与式

早稲田大学大学院学位授与式

 

この講座で学んでいた早稲田大学の先輩に、

今も、『サロン』に学びにくる放送記者の里沙さんがいます。

彼女は31歳。

大学の友人たちが結婚していく中、事件記者をしている彼女は、

「私はケッコンと聞くと、血痕という文字が頭に浮かぶの」と言う。

「説明責任を果たさなければいけない人に、直接話を聴く」

「聴くべきことを聴かなければ、記者とはいえない」

彼女はこう言って、『サロン』に来て勉強を続けている。

 

早稲田大学卒業式

早稲田大学卒業式

 

 

キミたちが、この講座で4年間学んできたことは、何だったのか。

もう一度、確認してほしい。

 

卒業生のみんな、

毎週土曜日に、社会人の先輩たちと「話」を楽しむ『サロン』がある。

社会人になり、いい仕事をしようと思ったら、先輩たちの「話」を

まず聴くことが大事になる。勉強を続けるといい。

待ってるよ。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  7月生   早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
7月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■7月  全4回
■時間  1回 90分
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早稲田大学卒業式2日目

 

 

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早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

早稲田大学卒業式

早稲田大学卒業式

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

7月生を募集しています。4月、5月、6月生は満員になりました。

 

 

早稲田大学卒業式

早稲田大学卒業式

 

 

昨日、早稲田大学の卒業式2日目でした。

お天気がよかったので学生たちと、大隈講堂の横にあるカフェで「話」を楽しみました。

 

大隈講堂横のカフェ

大隈講堂横のカフェ

 

今、電車内を見回すと、10人中 8、9人がスマホをいじっている。

分別のありそうな中年の男までが、スマホを見ている。

 

朝起きるとスマホを見る。駅のホームで電車を待つ時間も、

電車内でもスマホをいじる。

耳はヘッドホンでふさぎ、歩きなからまたスマホを見る。

会社に着くと、パソコンとにらめっこ。

会社を出ると、またスマホだ。

生身の人間と、ほとんど話さずに1日が終わる。

こういう生活を送っていると、

会社にすれば、いつでも使い捨てや交換ができる、便利な存在になってしまう。

 

キミたちが、この講座で4年間学んできたことは、何だったのかを

もう一度、確認してほしい。

 

卒業生のみんな、

毎週土曜日に、社会人の先輩たちと「話」を楽しむ『サロン』がある。

社会人になり、悩みを抱えたとき、大学の先輩たちの「話」が、

キミを救ってくれることもあるだろう。勉強を続けるといい。

待ってるよ。

 

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授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  7月生   早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
7月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■7月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
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早稲田大学卒業式

 

 

こんにちは。

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

早稲田大学卒業式

早稲田大学卒業式

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

7月生を募集しています。4月、5月、6月生は満員になりました。

 

 

早稲田大学卒業式

早稲田大学卒業式

 

 

昨日、早稲田大学の卒業式がありました。

卒業生たちと、いつもの居酒屋で、学生時代最後の「話」を楽しみました。

 

早稲田大学から徒歩1分。学生の語らいの場『志乃ぶ』

早稲田大学から徒歩1分。学生の語らいの場『志乃ぶ』

 

 

話が盛り上がり、SMAPの『世界に1つだけの花』の話になりました。

「花は1つとして同じものはない。ナンバー1にならなくてもいい。

もともと特別なオンリー1」という歌詞です。

 

人間は誰でも、オンリー1として生まれてきます。

しかし「ナンバー1にならなくていい」と思ったとき、

オンリー1の道は閉ざされてしまうでしょう。

 

グローバル社会といわれています。

狭い日本の中で「もともと特別なオンリー1」と言いながら

満足しないでもらいたい。

 

講座で勉強していた卒業生のみんな、

毎週土曜日に、社会人の先輩たちと「話」を楽しむ『サロン』があります。

社会人になり、悩みを抱えたとき、大学の先輩たちの「話」が、

キミを救ってくれることもあるでしょう。勉強を続けよう。

待ってるよ。

 

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大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
7月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■7月  全4回
■時間  1回 90分
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学習院女子大学卒業式

 

 

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学習院女子大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

学習院女子大学卒業式

学習院女子大学卒業式

 

 

受験対話総合研究所では、

学習院女子大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

6月生を募集しています。4月、5月生は満員になりました。

 

 

学習院女子大学の学生たちが使っていた辞典

学習院女子大学の学生たちが使っていた辞典

 

この講座で学んでいた学生たちは、全員、希望していた方向で、

社会人として出発できることになりました。

 

いわゆる「就職に成功した先輩たち」であすから、

世間的には、「コミュニケーション力」が優れていた学生となるのでしょう。

でも、この「コミュニケーション力」とは、いったい何なのか。

 

学習院女子大学の学生の就職準備「日本語」講座

学習院女子大学の学生の就職準備「日本語」講座

 

 

学習院女子大学の学生たちは、

「コミュニケーション」を「雑談」「歓談」「閑談」「放談」「商談」「面談」「密談」

と、場面にふさわしい日本語で表現できる能力を持っていた。

 

こういう4年間の学びが、実を結んだ結果だと思います。

さて、これからが、本当に大事なんだ。

 

私たちの師である、国語学者の大野晋先生の言葉を思い出してください。

「母語は、死ぬまで磨くものです」

 

この言葉を、もう一度、胸に刻み込もう。

 

4月から、毎週土曜日に開かれている『サロン』にいらっしゃい。

社会人の先輩たちと、ゆっくり「話」を楽んでください。

待ってるよ。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  6月生   学習院女子大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
6月から、学習院女子大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、学習院女子大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■6月  全4回
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慶応義塾大学の学生のためのアナウンサー・放送記者養成講座

 

 

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慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

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新明解・日本語アクセント辞典

新明解・日本語アクセント辞典

 

 

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慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

6月生を募集しています。4月、5月生は満員になりました。

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

今日は、慶応義塾大学のアナウンサー・放送記者志望の学生たちとの勉強会がありました。

この講座で学ぶ学生たちが持ち歩いているのは、『メモ帳』です。

 

とにかく、私たち人間の記憶はいい加減で不確かです。

※ 国会での答弁や百条委員会の中継を見てもわかるでしょう。

 

ですから、印象に残ったことや感動したことなど、

インパクトがあったものはもちろん、メモ帳に書いておきます。

素直な感想1行でいいのです。

 

これらのメモは、後から思い出すのにとても便利です。

事実の記憶ひとつが、何かの役立つこともあります。

メモがあれば、その時の事柄、人物、雰囲気、会話、あるいは、

ことの後先まで、かなりのものを思い出せます。

学生時代は、この「蓄え」をつくることが大事なのです。

 

メモ帳の中身(質と量)を見ると、

「この子、アナウンサー試験に受かるな」

「この子、放送記者の試験に受かりそうだ」

とわかります。

 

この講座に参加したいという学生には、「メモ帳を持って来なさい」と言います。

キミは、『メモ帳』を持ち歩いていますか?

キミの『メモ帳』には、「何が」「どのように」書いてありますか?

これまで「何を」「どう」充電してきた、キミたちの中身を見せてもらいます。

 

 

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  6月生   慶応義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
6月から、慶応義塾大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、慶応義塾大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
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■6月  全4回
■時間  1回 90分
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早稲田大学の学生のためのアナウンサー・放送記者養成講座

 

 

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NHK・日本語発音アクセント辞典

NHK・日本語発音アクセント辞典

 

 

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早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

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早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

今日は、早稲田大学のアナウンサー・放送記者志望の学生たちとの勉強会がありました。

学生たちが持ち歩いているのは、『アクセント辞典』です。

昔は、地方出身の学生が、お国なまりを直すために、アクセント辞典を使い

矯正していましたが、最近は、東京で生まれ育った若者たちも、アクセントの矯正が

必要になっています。

 

これは、当たり前のことで、

日本の学校は、英語の発音やアクセントは教え、テストまでするのに、

日本語の発音・アクセントを教えることはしません。

みんな、周りにいる大人の影響を受けた「自己流」なのです。

 

最近は、大人も子どもも、鼻濁音を知らなかったり、サ行の発音の怪しい人が

多くなりました。文章を読ませてみると、読解力も怪しい。

 

だから、放送界を目指す若者には、徹底的に「国語教育」を行っています。

 

日本語を正確に使えなければ、考えることも、判断することも、伝えることも

出来ません。当たり前のことです。

 

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大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
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「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
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「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
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慶応義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

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慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

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慶応義塾大学三田キャンパス

慶応義塾大学三田キャンパス

 

 

今日は、慶応義塾大学の学生たちとの勉強会がありました。

休憩時間に話題になったのは、「カタカナ語」についてでした。

NHK放送文化研究所の資料をみながら、「詐欺語」について話し合いました。

 

「詐欺語」とは、相手を誤解と理解不能な状態に追い込むために、

意図的に使われる言葉です。

「セーフティーネット」「アカウンタビリティ-」「ガバナビリティ-」などは、

詐欺語の代表だとか。確かに、わかるような、わからないような言葉です。

 

意味を正確に理解して、きちんとした判断や批判を行うべき事柄なのに、

カタカナ語で表されているために、それがおろそかになっているとしたら…

 

慶応大学の学生たちから出た例

「アーティスト」って?

「アスリート」って?

「コミュニケーション」って?

「グローバル」って?

「ジューシー」って?

「アクティブ・ラーニング」って?

「ジャーナリスト」って?

「エコノミスト」って?

「経済アナリスト」って?

小池さんの「レガシー」と森さんの「レガシー」って?

 

でるわ、でるわ。

実は、この後が、おもしろかった。

さすがに、慶応大学のトップクラスの学生たちは違います。

ちよっとした雑談からでも、自分のテーマに引き寄せていきます。

 

大学生との勉強は、本当におもしろい。

来週も楽しみです。

 

 

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大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
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相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
6月から、慶応義塾大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、慶応義塾大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
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東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

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留学するには、「準備」が必要!

留学するには、「準備」が必要!

 

 

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学生たちとの待ち合わせ場所

学生たちとの待ち合わせ場所

 

 

今日は、留学から帰ってきた学生たちが集まりました。

留学先で、人間関係を築くときに、一番役に立った本は何だったのか。

『俳句歳時記』をあげた学生が多かった。

日本人の生活は、四季を切り離して考えられません。

私たちの生活の下敷きとなるものは「季節感」です。

そして『歳時記』は、日本民族文学の集大成とも言えます。

外国の教養人と話すときの話題の宝庫なのです。 

 

 

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

 「『荒波や佐渡に横たふ天の川』

松尾芭蕉のこの句を紹介しながら、横田夫妻の話をしました」と言った学生がいました。

日本での彼の活動が裏付けにある話だから、外国の教授も興味をもって聴いてくれたのでしょう。

相手の興味を満たすことができないと、真のグローバル人材とはいえません。

 

いま、企業人事の人の間では、

「英語はできても、バカはバカ」という言葉が流行っています。

 

英語で何を話せるのか?

英語を使って、どういう人間関係を築けるのか?

 

ということが大事なのです。

キミの周りに、カッコいい、英語の使い手はいますか?

カッコいい人は、英語を使ってどんな生き方をしているのか、その人をじっくり観察してみよう。

 

大学生のみんな、待ってるよ。

 

 

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大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
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6月から、東京大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、東京大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■6月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

『地理学の本質と地域づくり』宮口教授最終講義

『地理学の本質と地域づくり』宮口教授最終講義

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

6月生を募集しています。4月、5月生は満員になりました。

 

 

宮口先生の最終講義、『地理学の本質と地域づくり』を受けたあと、

 

 

早稲田大学の学生が使っている辞書

早稲田大学の学生が使っている辞書

 

 

学生たちと、ナショナル・インタレスト(国民的利益)について話し合いました。 

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

学生たちは、大学で何を学ぶのか。

その1つが、「ナショナル・インタレスト」についてです。

この「ナショナル・インタレスト」は、地理学を柱にして、

様々な学問を組み合わせることで見えてきます。

また、自分の「原点」に対する自覚を持つ上でも大切になります。

 

みんな、一流の大学生を目指そう!

※大学名ではく、中身が「一流」の学生です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  6月生   早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
6月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■6月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

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地方大学の学生のための 社会人に必要な「日本語」通信添削講座!

イメージ写真

大学1年生の4月から講座は始まります。週に一度のやり取りを続けます。
就職活動の時期には、社会人に必要な日本語が身についています。

エントリーシートや面接で、社会人にふさわしい日本語力があることが、自然な形で伝わります。内定が確実なものになります。
まずは、お問い合わせください!

地方大学に通う学生のための 日曜日集中就活準備「日本語講座」!

イメージ写真地方の大学に通う大学生のみなさんは、東京の学生たちが学んでいる、社会人になるための日本語の勉強が、どのようなものなのか気になっていると思います。

この講座は、普段、『受験対話』に通えない大学生に、社会人に必要な日本語の力を身につけてらうための個別の集中講座です。
受講した学生からは、「東京の学生に負ける気がしなくなった!」という声が多く、毎年、第一志望の会社に入る学生が多く出る人気の講座です。
まずは、お問い合わせください!