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AO・推薦入試合格者のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

こんにちは。

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

第3回 駿台全国模擬試験(早稲田大学)

第3回 駿台全国模擬試験(早稲田大学)

 

受験対話総合研究所では、

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

2月生を募集しています。12、1月生は満員になりました。

 

 

今日は、模擬試験を終えた受験生たちが、訪ねてきてくれました。

大人たちは、センター試験を終えようとしているのに、

自分たちは、センター試験の受験準備をしている。

ここに疑問を持っている学生が多くいました。

大人たちは子どもたちに、この辺りの事情をきちんと説明をしていないようです。

 

 

早稲田大学

早稲田大学

 

大学受験問題とは、どうあるべきなのか。

大人たちは、何を考えているのか。

子どもたちは、疑問を持ちながら、大人たちに質問をしない。

 

「正解を当てれば、それでいい。ただそれだけの世界でしょう」

「質問をしても、ちゃんと話ができる大人はいないでしょう」と、

東大志望の男子学生は言いました。

きちんと説明をしない大人たちを、子どもたちはちゃんと見ています。

大人たちは説明ができないのではないかと、子どもたちは疑っています。

 

今回来てくれた学生たちの「日本語」のクラスは、東大の合格発表後に開講します。

 

 

※AO・推薦入試合格者のための就職準備「日本語」実践講座が、

 12月1日の開講しました。

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  2月生   東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
2月から、東京大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、東京大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■2月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

富士山

 

 

こんにちは。

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

富士山

富士山

 

受験対話総合研究所では、

東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

2月生を募集しています。12、1月生は満員になりました。

 

 

関西での仕事には、新幹線を使います。

東海道新幹線の三島駅から新富士までの間で見る富士山は,いつも美しい。

 

富士山

富士山

 

車窓から撮った富士山はいかがでしょうか?

日本一の山を描き続ける文化勲章の画家、片岡球子さんはどのように言ってくれるでしょう。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  2月生   東京大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
2月から、東京大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、東京大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■2月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

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地方大学の学生のための 社会人に必要な「日本語」通信添削講座!

イメージ写真

大学1年生の4月から講座は始まります。週に一度のやり取りを続けます。
就職活動の時期には、社会人に必要な日本語が身についています。

エントリーシートや面接で、社会人にふさわしい日本語力があることが、自然な形で伝わります。内定が確実なものになります。
まずは、お問い合わせください!

地方大学に通う学生のための 日曜日集中就活準備「日本語講座」!

イメージ写真地方の大学に通う大学生のみなさんは、東京の学生たちが学んでいる、社会人になるための日本語の勉強が、どのようなものなのか気になっていると思います。

この講座は、普段、『受験対話』に通えない大学生に、社会人に必要な日本語の力を身につけてらうための個別の集中講座です。
受講した学生からは、「東京の学生に負ける気がしなくなった!」という声が多く、毎年、第一志望の会社に入る学生が多く出る人気の講座です。
まずは、お問い合わせください!