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早稲田大学の学生のための「オリンピック取材記者・リポーター養成講座」

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

 

 

早稲田大学の先輩たちが読んでいた「日本の言語学」

早稲田大学の先輩たちが読んでいた「日本の言語学」

 

 

早稲田大学の後期試験が終わり、春休みが始まりました。

キミは、この2月、3月に、何を勉強しますか?

 

 

早稲田大学から受験生へのメッセージ

早稲田大学から受験生へのメッセージ

 

 

早稲田大学は、受験生に、「自分のことば」を磨けと言っています。

受験生に求めているということは、当然、早稲田大学の学生にも求めているのです。

 

 

早稲田大学から受験生へのメッセージ

早稲田大学から受験生へのメッセージ

 

 

 

どうです、この2月、3月の2か月間、

「自分のことば」と向き合ってみませんか?

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

2か月間、「ことば」の勉強を続けることができれば、

4月からの大学生活は、大きく変わります。

大人と向き合い、「ちゃんと」話ができるようになります。

※「ちゃんと」の中身をわかってもらいます。

 

 

東京オリンピックを取材したい思っている、

早稲田大学の学生も集まれ!

2月、3月は、まず「自分のことば」と、真剣に向き合ってもらい、

取材の基本を身につけます。

 

早稲田大学のみなさん、

待ってるよ。

 

 

■【早稲田大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」】

早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

慶應義塾大学の学生のみなさん、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み

 

※ 大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を育てるのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  3月生 早稲田大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■3月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

慶應義塾大学の学生のための「オリンピック取材記者・リポーター養成講座」

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

 

 

 

今日は、慶應義塾大学の学生の勉強会で、商学部長・榊原先生の文章を読みました。

※慶応では、伝統として、内部はもちろん外部から招いた講師にも「先生」の敬称は

用いません。「先生」と呼ばれるのは福沢諭吉その人だけであり、

あとは、だれかれの別なく、「何々くん」と呼んでいます。

小林秀雄が慶応に講師で招かれたときも、「小林秀雄くん、来校」と張り出されたそうです。

 

※ここでは、「先生」を使わせてもらいました。

 

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

 

榊原先生の文章中に、福沢諭吉の説く「実学の精神」についての記述があり、

これを読むと、

実学の精神は、慶応だけでなく、すべての若者に必要なものであることがわかります。

また、「常識」「批判」「分ける」「判断する」など、

文中に出てくる重要語の意味を確認をしてから、

「わかることの楽しみ」という、榊原先生が問いかけたテーマについて学生たちと

話し合いました。

 

 

 

慶応義塾大学入学式

慶応義塾大学入学式

 

 

 

大学は、2月、3月と春休みになります。

この間、あなたは、「何を」「どのように」勉強するつもりですか?

 

東京オリンピックを取材したい思っている、

慶應義塾大学の学生のための講座が開講しました。

2月、3月は、まず「自分のことば」と、真剣に向き合ってもらいます。

 

キミたちが、今まで勉強してこなかった「ことば」の訓練をします。

慶應義塾大学のみなさん、

待ってるよ。

 

 

■【慶應義塾大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」】

慶應義塾大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

慶應義塾大学の学生のみなさん、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【慶應義塾大学にお子さんが通っているご父兄のみなさまへ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を育てるのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  3月生 慶應義塾大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

慶應義塾大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■3月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

早稲田大学の学生のための「オリンピック取材記者・リポーター養成講座」

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

 

 

 

 

今日は、早稲田大学の学生の勉強会に、キー局のアナウンサーの先輩が来てくれました。

アナウンサーになって7年目の先輩のひと言に、みんな一瞬にして、シーンと静かになりました。

 

「私は、いまだ修行中です。言葉の使い方については、わかっていないに等しいのです」

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

その後、50分間話をしてくれて、彼女は最後に言いました。

「朝の番組を受け持つようになり、現場から生中継をするようになって、

初めて、何の気なしにフッと口にしたひと言が、

台本に書かれている『紋切型の言葉』より、ずっと強く、

その朝の『生の空気』を視聴者に伝えることができることに気づきました」

 

 

早稲田大学の学生たちが使っている辞典

早稲田大学の学生たちが使っている辞典

 

 

 

「台本は、正確に読んで、そのあと、忘れるようにしています」

などなど、ドキッとする言葉の連続でした。

だけど、先輩の「ことば」は、あたたかかった。

 

大学は、2月、3月と春休みになります。

この間、あなたは、「何を」「どのように」勉強するつもりですか?

 

東京オリンピックを取材したい思っている、

早稲田大学の学生のための講座が開講しました。

2月、3月は、まず「自分のことば」と、真剣に向き合ってみませんか?

 

キミたちが、今まで勉強してこなかった「ことば」の訓練をします。

早稲田大学のみなさん、

待ってるよ。

 

 

■【早稲田大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」】

早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早稲田大学の学生のみなさん、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【早稲田大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を育てるのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  2月生 早稲田大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■2月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
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センター試験

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

日本女子大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

学習院女子大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

日本女子大学・学習院女子大学・早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

 

 

大学入試センター試験(早稲田大学試験会場)

大学入試センター試験(早稲田大学試験会場)

 

 

今日は、大学入試センター試験がありました。

この試験は、来年でお役目を終え、『新テスト』に変わるそうです。

本日、センター試験を受けた受験生たちが訪ねてきてくれたので、

問題を解いてもらいました。

 

 

大学入試センター試験(早稲田大学試験会場)

大学入試センター試験(早稲田大学試験会場)

 

 

Q1「大学入試センター試験は来年で終わります」

なぜですか? わかりやすく説明してください。(800字)

 

Q2「新テストにあって、センター試験に欠けているものは何ですか?」

根拠を示しながら、わかりやすく説明してください。(800字)

 

Q3「センター試験が終わり、新テストになる」ことについて、

キミを指導してくれた大人たちは、どのように説明してくれたのか、

その内容を1600字で書いてください。

 

どんな結果になったのか、想像ができるでしょう。

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

大学生になったら、自分の身近で起こっていることに関心を持とう。

そして、大事なことを、ちゃんと説明してくれる大人を探そう。

ここから、大学生活が始まります。

 

入学試験が終わったら、いらっしゃい。

みんな、待ってるよ。

 

 

■【日本女子大学・学習院女子大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」】

日本女子大学・学習院女子大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

日本女子大学・学習院女子大学の学生のみなさん、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【日本女子大学・学習院女子大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  2月生 日本女子大学・学習院女子大学のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

日本女子大学・学習院女子大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■2月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

日本女子大学の学生のための「オリンピック取材記者・リポーター養成講座」

 

 

こんにちは。

日本女子大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

学習院女子大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

日本女子大学・学習院女子大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、日本女子大学・学習院女子大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

 

 

 

 

今日は、日本女子大学と学習院女子大学の学生たちの合同勉強会がありました。

「オリンピックを取材する大学生を養成する講座」に参加したいという学生たちに、

先輩から話をしてもらいました。

今日は、キー局に勤めて9年目になるアナウンサーの先輩が来てくれました。

 

 

日本女子大学の学生たちが使っている辞典

日本女子大学の学生たちが使っている辞典

 

 

自身の体験談をたっぷりしたあと、

後輩たちに、こんな話をしてくれました。

 

最近、相づちを打たない若者が多くなった。

若手のアナウンサーも、対談やインタビューの仕事をするときに、

相づちが、「はい」「ええ」を繰り返すだけの単調なものが目につく。

 

 

日本女子大学の学生のたの就職準備「日本語」実践講座

日本女子大学の学生のたの就職準備「日本語」実践講座

 

 

自分も新人のときには、よくやった。

相手が話しているのに、次の質問を思い出そうとして、

話をうわの空で聞いていて、相づちが「はい」「ええ」しか

出てこなくなる。

 

相手の話に、十分余裕をもって耳を傾け、正確に理解しようと努力していたら、

「はい」「ええ」の繰り返しではなく、

「あ、そうですか!」「うーん」「なるほど」「たとえば」など、

いろいろな応じ方が、自然に出てくるはずだ。

 

いずれにしても、単調な相づちは、ダメ。

インタビューをしている自分が、相手の言葉をどの程度理解している

のか(どの程度わかっているのか)が、画面をとおして、視聴者に伝わってしまう。

だから、具体的な相づちを入れられるように努力なくてはならない。

たとえば、と言って、

自分が、スポーツを担当した番組のビデオを見せてくれました。

「まず、友だちと話すときに、ぜひ役立ててみてください。

長年付き合っている友だちとだって、より深い人間関係が作れるかもしれませんよ」。

 

先輩の「ことば」は、あたたかかった。

 

大学は、2月、3月と春休みになります。

この間、あなたは、「何を」「どのように」勉強する予定ですか?

 

東京オリンピックを取材したい思っている、

日本女子大学・学習院女子大学の学生のための講座が開講しました。

まず2月、3月は、「自分のことば」と、真剣に向き合ってみませんか?

 

キミたちが、今まで勉強してこなかった「ことば」の訓練を始めます。

日本女子大学・学習院女子大学のみなさん、

待ってるよ。

 

 

■【日本女子大学・学習院女子大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」】

日本女子大学・学習院女子大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

日本女子大学・学習院女子大学の学生のみなさん、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【日本女子大学・学習院女子大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  2月生 日本女子大学・学習院女子大学のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

日本女子大学・学習院女子大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■2月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

早慶上智大学の学生のための「オリンピック取材記者・リポーター養成講座」

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

※現在は、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

 

 

 

 

今日は、慶應義塾大学の学生たちの勉強会がありました。

慶應義塾大学SFCを卒業したアナウンサーの先輩と一緒に、

丸山真男著『日本の思想』(1961年出版)を読みました。

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

丸山真男は、日本の学問の特徴について触れながら、

リベラルアーツ(教養教育)重視の大学教育の意義について述べていました。

この内容から、先輩は、SFCでの学び方が、

アナウンサーになって、取材をするときに、とても役に立っていると話し始めました。

 

 

慶応大学の学生が引いている辞典

慶応大学の学生が引いている辞典

 

続けて先輩は言いました。

「最近の大学生によく見られる傾向なのですが、

目立つことが何よりも大事だと思っていて、勉強もしないで、

目立とう目立とうという精神がみえみえの子が多い。

それが、『ことば』の乱れにもつながっているのだと思います。

 

目立とうと考えるのではなく、むしろ知識を身につけることが

大切なのです」

「好きで入った放送の世界。私にとって毎日が修行です」

 

今日、出席者した学生たちは、たくさん学ぶことができました。

 

東京オリンピックを取材したい、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の

学生のための講座が開講しました。

 

みなさん、待ってるよ。

 

 

■【早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」】

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のみなさん、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  2月生 早慶上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■2月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

学習院女子大学・日本女子大学の学生のための「東京オリンピック取材記者・養成講座」

 

 

こんにちは。

日本女子大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

学習院女子大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

日本女子大学・学習院女子大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、日本女子大学・学習院女子大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

 

 

 

 

 

今日は、日本女子大学と学習院女子大学の学生たちの合同勉強会がありました。

学生たちと、俳人・正岡子規の文章を読みました。

子規は、写生文を唱えています。

 

 

日本女子大学の学生たちが使っている辞典

日本女子大学の学生たちが使っている辞典

 

 

美しい、悲しいと、自分の心のうちを形容詞で表現しようと思っても、

けっして伝わるものではない。では、どうしたらいいのか。

正岡子規は、表現者が身につけておきたい「大事な約束事」を文章に残していました。

 

 

学習院女子大学の学生のための就職準備「日本語」講座

学習院女子大学の学生のための就職準備「日本語」講座

 

 

次に、新聞社の入社試験で、満点に近い作文を書いた先輩の文章を紹介しました。

勉強会に参加していた、学生たちの感想です。

●「この文章は、意見が直接書いてあるわけではなく、文書全体が強烈な意見になっている」

●「人に読んでもらうことが、どんなに難しいことなのか、わかってきました」

●「この講座で、書いた文章について、批評し合い、切磋琢磨することがどれだけ大切なのか

がわかりました」

●「もの言わぬ学生集団になったら、成長はない、と気づきました」

 

 

東京オリンピックを取材したい、日本女子大学・学習院女子大学の

学生のための講座が開講しました。

 

日本女子大学・学習院女子大学のみなさん、

待ってるよ。

 

■【日本女子大学・学習院女子大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」】

日本女子大学・学習院女子大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

日本女子大学・学習院女子大学の学生のみなさん、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【日本女子大学・学習院女子大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  2月生 日本女子大学・学習院女子大学のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

日本女子大学・学習院女子大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■2月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
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東京オリンピックを取材したい大学生のための「記者」養成講座

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・スタート添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、慶大・早大・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

 

 

 

 

今日は、いまキー局でスポーツアナウンサーとして働いている先輩が、

早稲田大学の学生の勉強会に参加して、以下のような話をしてくれました。

 

 

オリンピックだけでなく、

スポーツ選手を取材したアナウンサーが、その選手に向かって、

「がんばっていただきたいと思います」と言ってレポートを終える。

「激励」は、目上の者が、目下の者に向かってするものだ。

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

スポーツ担当のアナウンサーなら、

その選手が、毎日どんな練習を、どれだけしているのかは知っているはずだ。

その努力を知っているアナウンサーが選手に向かって、「かんばっていただきたい」と言う。

「キミたちは、どう思う?」

早稲田大学の学生たちに、先輩が投げかけてくれた「問い」です。

 

 

早大・慶大・上智大の先輩たちが使っていた辞書

早大・慶大・上智大の先輩たちが使っていた辞書

 

 

東京オリンピックを取材したい大学生の講座を開講しました。

 

大学生のみなさん、

待ってるよ。

 

■【早大・慶大・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」】

上智大学、慶應義塾大学、早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早大、慶大、上智大生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

ございましたら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  2月生    早大・慶大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■2月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
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地方大学の学生のための 社会人に必要な「日本語」通信添削講座!

イメージ写真

大学1年生の4月から講座は始まります。週に一度のやり取りを続けます。
就職活動の時期には、社会人に必要な日本語が身についています。

エントリーシートや面接で、社会人にふさわしい日本語力があることが、自然な形で伝わります。内定が確実なものになります。
まずは、お問い合わせください!

地方大学に通う学生のための 日曜日集中就活準備「日本語講座」!

イメージ写真地方の大学に通う大学生のみなさんは、東京の学生たちが学んでいる、社会人になるための日本語の勉強が、どのようなものなのか気になっていると思います。

この講座は、普段、『受験対話』に通えない大学生に、社会人に必要な日本語の力を身につけてらうための個別の集中講座です。
受講した学生からは、「東京の学生に負ける気がしなくなった!」という声が多く、毎年、第一志望の会社に入る学生が多く出る人気の講座です。
まずは、お問い合わせください!