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早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「マスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

※コロナウィルス感染拡大防止のため、現在は授業をお休みしています。

 

 

昨年の早稲田大学入学式

昨年の早稲田大学入学式

 

 

7月に入り、大学1年生からの問い合わせが増えてきました。

今年の1年生は、すべてオンライン授業のため、大学には出てきていません。

そのため、自分の中に生まれた一つ一つの疑問を解決することが出来ずにいます。

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

1年生からよく聞く悩みは、「大学教育って何なのか?」というものです。

この悩みや質問は、オンライン授業しか受けていないから生まれてきたものです。

新型コロナウィルス感染拡大のため、大学の先生方は初めてオンライン授業に挑戦しています。

この初めての試みを、「大学教育」として初めて受け取っている1年生だからこそ、

画面を見ながら疑問を持つのでしょう。

 

 

早稲田大学の学生たちが使っている辞書

早稲田大学の学生たちが使っている辞典

 

 

大学教育で学べるのは、「学問の仕方」です。

「学問」は大学の4年間で完結するものではなく、大学を卒業してから死ぬまで続けます。

そのために、「学問」の「やり方」を教わるのが、大学なのです。

そういう目で、キミの周りにいる大人たちを見てください。

大学で「学問の仕方」を教わったのに、

大学卒業後に、「学問」を続けている人は少ないのではないですか?

 

特に、ニュースに頻繁に顔が出てくる、「人の上に立つ人」たちを見たときに、

「この人が続けてきた学問とはいったい何なのか」を想像できないことが

多いのではないでしょうか。

 

大学で「学問のやり方」を教わったはずなのに、その後学ぶ姿勢のなかった人たちが、

「人の上に立つ」とどうなるのか? 考えてみることは大事です。

 

「死ぬまで自分を磨きたい」と思っている1年生のみなさん、待っています!

 

 

■わせまちマルシェ「早稲田大学ОB・ОGのみなさんへ」※文章添削のご案内です。

早稲田大学ОG・ОBのための「後輩たちに届けることば」

●早稲田大学のОB・ОGのための「自分史の書き方」

●早稲田大学のОB・ОGのお子さんやお孫さんのための「エントリーシート・志望理由書の書き方」

 

 

※ スタート講座(※現在はお休みしています)では、

学生たちの「考える力」「表現する力」「想像する力」「創造する力」を育てています。

ここから「大学教育を受ける準備」を始めると、3年後には、

指導教授から「キミ、大学に残ってくれませんか」と言われたり、

企業の採用担当者から「ぜひ会って、キミと話がしてみたい」と言われるようになります。

 

先輩たちに続け!

 

 

■【早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」添削スタート講座」】

早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ技術の「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早稲田大学の学生、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1カ月 12000円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【早稲田大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

ありましたら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を育てるのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 お休み中!  早稲田大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■10月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1か月 12000円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

慶應義塾大学の学生のための「アナウンサー・放送記者養成講座」

 

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「マスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

※コロナウィルス感染拡大のため、現在は授業をお休みしています。

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

毎年、マスコミに就職したいという学生たちが多く来ます。

この講座では、アナウンサー、放送記者、新聞・通信社記者、出版などを

志望する学生の勉強方法の基本はみな同じです。

なぜか?

 

 

慶應義塾大学の学生たちが使っている辞典

慶應義塾大学の学生たちが使っている辞典

 

 

たとえば、昨年、「書く」仕事をしたいと、女子学生が勉強会にやってきました。

彼女は、クラスで自己紹介をしたときに、自分は「寡黙である」、

だから静かに「書く」ことができる仕事に就きたいと言いました。

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

ところが彼女は、勉強を続けていくうちに、自分が「話者」タイプだと気づきました。

書くより話す方が好きになりました。

毎週、彼女が発表する話は、アナウンサーや放送記者を希望する学生たちよりも

人に食い込んでいて、新鮮な旬の材料で話を聞かせ続けたのです。

 

これまで大学生を見てきて、

学生には、二つのタイプがあることがわかりました。

1つは「スクープタイプ」です。おもしろい旬の話をいつも持っていて、その場に合わせて、

仲間たちを引き込み、楽しませることができる学生。

もう一つは、「書くタイプ」です。

自分のテーマを持ち、じっくりと勉強し書き上げ、深く人を関心させるタイプです。

 

結局彼女は、アナウンサーになりました。

しかし、ただかわいいだけの、台本通りにしゃべるアナウンサーではありません。

「自分のことば」を磨き続ける「話し手」です。

 

勉強を続けることで、見えてくるものがあるのですね。

 

1年生のみなさん、待っています。

 

 

■わせまちマルシェ「早稲田大学ОB・ОGのみなさんへ」※文章添削のご案内です。

早稲田大学ОG・ОBのための「後輩たちに届けることば」

●早稲田大学のОB・ОGのための「自分史の書き方」

●早稲田大学のОB・ОGのお子さんやお孫さんのための「エントリーシート・志望理由書の書き方」

 

 

※ スタート講座(※現在はお休みしています)では、

学生たちの「考える力」「表現する力」「想像する力」「創造する力」を育てています。

ここから「大学教育を受ける準備」を始めると、3年後には、

指導教授から「キミ、大学に残ってくれませんか」と言われたり、

企業の採用担当者から「ぜひ会って、キミと話がしてみたい」と言われるようになります。

 

先輩たちに続け!

 

 

■【慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」添削スタート講座」】

慶應義塾大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ技術の「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

慶應義塾大学の学生、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1カ月 12000円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【慶應義塾大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

ありましたら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を育てるのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 お休み中  慶應義塾大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

慶應義塾大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■10月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1か月 12000円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

慶應義塾大学1年生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「マスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

※コロナウィルス感染拡大のため、現在は授業をお休みしています。

 

 

慶應義塾大学(三田キャンパス)

慶應義塾大学(三田キャンパス)

 

 

さて、そろそろ、梅雨明け宣言が出そうですね。

大学生のみなさんは、オンライン授業に慣れてきたようですが、

多くの学生から、眼科に通っているという話を聞きます。

1日中、スマホやパソコンの画面を見ているのですから、目も悲鳴をあげているのですね。

お大事に!

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

7月になり、1年生(新入生)から、質問メールが来るようになりました。

「先輩に聞きました。なぜ、この講座では、毎週毎週文章を書かせるのですか?」

「大学入試で小論文を書きましたが、それとは違うのですよね。とすると、

小学校から高校卒業まで、ほとんど文章を書いたことがありません。

この講座に入って、ついていけるかどうか心配です」

というような内容が多いのです。

 

 

慶応の先輩たちが使っている辞典

慶応の先輩たちが使っている辞典

 

 

この講座では、なぜ、文章を書かせるのか?

学生からの問い合わせにあるように、

例えば、慶應義塾大学の入学試験には「小論文」があります。

入試は客観試験です。採点基準があります。

受験生は、大学に合格するために、点数のとれる文章を書く練習をします。

これは、受験の世界のお勉強です。

 

大学生が文章を書くとは、どういうことなのか?

文章を書くとは、不特定多数の人の前で、自分の裸をさらすようなものなのです。

800字の文章でも、自分の考え、表現力、洞察力、想像力、創造力、

これまで、どのような大人によって育てられてきたのかまで、

読み手に知られてしまいます。

 

また、自分の書いたことを、「その通りだ」と膝がしらを打つ読者がいれば、

自分が選んだ言葉ひとつで、傷つく人も出てくる。

 

文章についてのたったこれだけの説明でも、高校卒業までに経験したことはなかったでしょう。

なぜ、大学生は「文章」を書かなければならないのか?

 

ここから、勉強は始まります。

1年生のみんな、待ってるよ!

 

■わせまちマルシェ「早稲田大学ОB・ОGのみなさんへ」※文章添削のご案内です。

早稲田大学ОG・ОBのための「後輩たちに届けることば」

●早稲田大学のОB・ОGのための「自分史の書き方」

●早稲田大学のОB・ОGのお子さんやお孫さんのための「エントリーシート・志望理由書の書き方」

 

 

※ スタート講座(※現在はお休みしています)では、

学生たちの「考える力」「表現する力」「想像する力」「創造する力」を育てています。

ここから「大学教育を受ける準備」を始めると、3年後には、

指導教授から「キミ、大学に残ってくれませんか」と言われたり、

企業の採用担当者から「ぜひ会って、キミと話がしてみたい」と言われるようになります。

 

先輩たちに続け!

 

 

■【慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」添削スタート講座」】

慶應義塾大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ技術の「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

慶應義塾大学の学生、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1カ月 12000円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【慶應義塾大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

ありましたら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を育てるのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 お休み中  慶應義塾大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

慶應義塾大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■10月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1か月 12000円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

早稲田大学の学生のための「アナウンサー・放送記者」養成講座

 

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講しました。

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

※現在は、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学の学生のための

「マスコミ合格・添削スタート講座」が開講しています。

スタート講座は、受験対話総合研究所の主席研究員が担当します。

学生たちに、基礎的な勉強をしてもらってから、西村氏の指導を受けてもらいます。

※コロナウィルス感染拡大のため、現在は授業をお休みしています。

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

7月に入り、大学1年生からの問い合わせが増えてきました。

そろそろ、みんな、動き出したくなってきたようです。

しかし、もうしばらく、辛抱が必要ですね。

1年生からの質問で一番多いのは、この講座で学んでいる先輩に聞いたという、

大学生としての勉強の仕方についてです。

 

 

大学生たちの語らいの場

大学生たちの語らいの場

 

 

この講座で学ぶ学生たちは、いくつかのグループに分かれて活動しています。

毎週月曜日に、それぞれのグループで集まり、約2時間ほどの話し合いをします。

今週の世の中の動き(予定)を元に、政治、経済、法律、商業、社会、スポーツ、文化、国際情勢、

理工系など、自分の専門分野の立ち位置で「今週の話題」について話をします。

そして、各グールプ約13人の学生たちが、それぞれの担当分野について、

「今週は、〇〇についてリポートしたい」とか「私は、こういうことを文章で伝えたい」とか、

週末にあるこの講座での発表会のために、今週はどのような取材をしたらいいのかを決めるため、

自分が考えているテーマについて意見を言い、仲間たちの反応を見るのです。

 

 

早稲田大学の新入生のためのアナウンサー養成講座

早稲田大学の新入生のためのアナウンサー養成講座

 

 

大人になると、自分の専門外のことは、あまり口にしなくなりますが、

大学生は、専門外であっても、どんどん仲間の「考え」に「意見」を言います。

意見が一致しない問題もありますが、

わいわいガヤガヤと、にぎやかに話し合うことに意味があります。

「これを聞いているだけで勉強になる」と学生たちは言います。

 

この講座で、1年生から学んでいた学生は、就職のときに、

「この学生に会って、ぜひ話を聞きたい」と、企業の担当者から連絡の来る子が多いのです。

 

「自分を磨きたい」と思っている1年生のみなさん、待っています!

 

 

■わせまちマルシェ「早稲田大学ОB・ОGのみなさんへ」※文章添削のご案内です。

早稲田大学ОG・ОBのための「後輩たちに届けることば」

●早稲田大学のОB・ОGのための「自分史の書き方」

●早稲田大学のОB・ОGのお子さんやお孫さんのための「エントリーシート・志望理由書の書き方」

 

 

※ スタート講座(※現在はお休みしています)では、

学生たちの「考える力」「表現する力」「想像する力」「創造する力」を育てています。

ここから「大学教育を受ける準備」を始めると、3年後には、

指導教授から「キミ、大学に残ってくれませんか」と言われたり、

企業の採用担当者から「ぜひ会って、キミと話がしてみたい」と言われるようになります。

 

先輩たちに続け!

 

 

■【早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」添削スタート講座」】

早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ技術の「贈り物」になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早稲田大学の学生、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] スタート講座 1カ月 12000円(消費別・テキスト代込み)

 

 

■【早稲田大学にお子さんが通っているご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと学生たちは、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子さんに、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子さんが普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

ありましたら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を育てるのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 10月生  早稲田大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削スタート講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■10月  全4回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1か月 12000円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

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地方大学の学生のための 社会人に必要な「日本語」通信添削講座!

イメージ写真

大学1年生の4月から講座は始まります。週に一度のやり取りを続けます。
就職活動の時期には、社会人に必要な日本語が身についています。

エントリーシートや面接で、社会人にふさわしい日本語力があることが、自然な形で伝わります。内定が確実なものになります。
まずは、お問い合わせください!

地方大学に通う学生のための 日曜日集中就活準備「日本語講座」!

イメージ写真地方の大学に通う大学生のみなさんは、東京の学生たちが学んでいる、社会人になるための日本語の勉強が、どのようなものなのか気になっていると思います。

この講座は、普段、『受験対話』に通えない大学生に、社会人に必要な日本語の力を身につけてらうための個別の集中講座です。
受講した学生からは、「東京の学生に負ける気がしなくなった!」という声が多く、毎年、第一志望の会社に入る学生が多く出る人気の講座です。
まずは、お問い合わせください!