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上智大学オープンキャンパス

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、9月から、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

上智大学オープンキャンパス

上智大学オープンキャンパス

 

 

上智大学のオープンキャンパスがありました。

オープンキャンパスに参加した受験生と親御さんが、

大勢、訪ねて来てくれました。

 

 

今回訪ねて来てくれた親子の6割が、

家族で、海外での生活を経験してきた人たちでした。

 

 

上智大学オープンキャンパス

上智大学オープンキャンパス

 

 

親御さんの心配は、お子さんの「日本語の力」でした。

海外で、朝日新聞を丹念に読んできていた親御さんは、

西村欣也氏が、大学生の「ことば」を指導するという記事を読んで、

すぐに『EYE 西村欣也』の西村さんと一致したと言います。

 

 

「西村さんの文章は、取材した事実をわかりやすく書くという、

記者の書く文章のお手本ですよね」

と言ったのは、商社マンのお父様でした。

 

 

上智大学の先輩たちが使っていた辞典

上智大学の先輩たちが使っていた辞典

 

 

海外勤務を経験したことのある、キー局にお勤めのお母様が言いました。

「記者は、いろいろな人に会って、限られた時間内で、

本心や本音を聞き出します。そして、取材した事実を

読みやすく、わかりやすく書く。

放送局も、新人に求められるのは、人柄の良さと国語力です。

娘も、指定校推薦で合格が決まったら、ぜひ、

西村さんの講義を受けさせたいわ。どの仕事にも役立ちますものね」と。

 

 

上智大学、慶應義塾大学、早稲田大学にお子さんを通わせている

お父様、お母様。お子さんの話を聞いていて、

「この子、自分の言葉としての日本語と格闘したことがないな」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を薦めてあげてください。

社会人になるお子さんに、一番役に立つ贈り物になるはずです。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早大、慶大、上智大生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いていて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  9月生    慶大・早大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■9月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
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早稲田大学オープンキャンパス

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、9月から、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

早稲田大学オープンキャンパス

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

早稲田大学のオープンキャンパスがありました。

オープンキャンパスに参加した受験生と親御さんが、

大勢、訪ねて来てくれました。

 

 

受験生のために、勉強会を開きました。

普段早稲田大学のキャンパスにはない、

オープンキャンパス用に用意された「ことば」について、

受験生と早大生が話し合いました。

オープンキャンパスに来た受験生に、大学は、この「ことば」で何を伝えたかったのか?

 

 

早稲田大学オープンキャンパス

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

オープンキャンパスで、早稲田大学が受験生に示したこの「ことば」について、

早大生たちは、大学で、どのように教育されていているのか。

早大生たちは、この「ことば」について、受験生に質問されたとき、

どのように説明をするのか。気になりました。

 

 

早稲田大学オープンキャンパス

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

受験生と早大生が話し合っている「内容」を聞いて、

お子さんと一緒に来ていたお母様(職業は裁判官)が言いました。

「若い子の『ことば』を育てることは、本当に大事ですね。

早稲田大学は、受験生に、このことに気づいてほしかったのよ。

娘は高校2年生ですが、西村欣也さんの講座に参加することは

できるでしょうか?」

 

 

早稲田大学オープンキャンパス

早稲田大学オープンキャンパス

 

 

法律は「ことば」です。

法律の専門家も、若者たちの「ことば」に、危機感を持っている。

お母様の言葉を聞いて、嬉しくなりました。

西村欣也さんの講座では、まず大学生の「ことば」を鍛えます。

高校生のみなさんは、しばらく待っていてくださいね。

ご期待に応えられるようにします。

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、「いい仕事がしたい」と思っている

早大、慶大、上智大生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いていて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  9月生    慶大・早大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■9月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
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早大・慶大・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、9月から、

慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

大学生の書いた文章を読み、大学生の話を聞いて、25年以上になります。

有名大学の学生たちが、毎年押しかけてきます。

彼、彼女たちと、「ちゃんと向き合う」ことが、私たちの仕事です。

 

大学生たちは、小学生の頃から、学校のお勉強が出来た。

大学での成績もいい。資格試験や検定試験のよい結果も持っている。

ところが、いったんしゃべり出すと、

彼、彼女らは、自分の「ことば」を失っている。

相手と話し合うことについての、基本的な認識に欠けている。

改まった場面で話し合うことで、相手を理解し、自分を伝えることができない。

 

 

こういう学生たちに、企業は入社試験で、「グループディスカッション」をさせる。

「グループディスカッション」とは、いったい何なのか?

学生たちに踏み込んで聞いてみると、天麩羅の中身は見当たらない。

わからなければ、試験会場で、

「社員のみなさん、グループディスカッションの見本を見せてください」

とお願いしたらいい。

つまり、グループディスカッションを採点をする社員たちの

「グループディスカッション力」を見せてほしいと言えばいい。

 

もし学生に、その場で「社員の力」を見せられない会社ならば、

学生の方が、その会社を、正確に見抜くことができる。

キミにとって、意味のある「入社試験」になります。

 

 

慶応義塾大学・日吉キャンパス

慶応義塾大学・日吉キャンパス

 

 

慶應義塾大学のみなさん、

福澤諭吉先生は、『慶應義塾紀事』の中で、

科学の基本について、何と書いていましたか?

就職活動をする前に、読むといい。

社会人と、どのように向き合うといいのか、キミに教えてくれます。

 

 

東京オリンピックが近づいてきました。

マスコミは、スポーツに強い学生が欲しくなります。

『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の指導を直接受けて、

鍛えられ、育てられた大勢の学生たちが、

アナウンサーや記者になり、東京オリンピックを取材をして、

読者や視聴者に「おもしろい!」と言ってもらえる記事やリポートを

届けられるように、「キミのことば」を徹底的に鍛えます。

 

 

早大・慶大・上智大の先輩たちが使っていた辞書

早大・慶大・上智大の先輩たちが使っていた辞書

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、

「いい仕事がしたい」と思っている学生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いていて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  9月生    慶大・早大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■9月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
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上智大・早稲田大・慶応義塾大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、9月から、

慶応義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

この講座の告知を始めてから、

早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学に、お子さんを通わせている親御さんから

メールをたくさんもらうようになりました。

 

 

一番多い相談は、私どもがメッセージで送った、

「お子さんが話している内容を聞いて、『心配』になることはありませんか?」

という部分についてです。

 

 

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

これまで大学生たちは、暗記した「教科書の言葉」について、

学校や塾の先生に注意された経験はあります。

しかし、「自分のことば」について、大人から指導を受けり、叱られた経験がほとんどない。

だから学生たちには、「自分のことば」についての危機感がない。

そこに気づいて、注意してあげられるのは、親御さんしかいないのです。

 

 

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学にお子さんを通わせている

親御さんは、ここに気づいている方が多い。

 

親御さんからいただいたメールには、いろいろな提案を書いて返信しています。

その中の1つを紹介します。

お子さんと一緒に、

●日大アメフト部の監督、コーチの記者会見をもう一度見る。

●モリカケ問題についての理事長たちの記者会見をもう一度見る。

●反則タックルを詫びた日大アメフト部員の記者会見をもう一度見る。

この3本を見て、

お子さんが、「何を」「どのように」話すのか、正確に聞いてみましょう。

同じ時代を生きている、大学(教育)関係者と大学生の「ことば」について、

お子さんが「何を」「どのように」語るのか?

 

私には、大学生たちが語る内容の予想はつきますが、

親御さんが、お子さんの話を聞いて、何を感じるのか。

 

もし話を聞きながら、お子様の成長について、少しでも「心配」や

「不安」な点を見つけたら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

 

この講座は、マスコミ合格だけを目指すものではありません。

一流の「人間」を取材してきた西村欣也氏が、

お子さんの「ことば」と向き合います。

そして「社会人になり、いい仕事ができるように」

お子さんの「ことば」を磨きます。

「ことば」を磨くということは、「問題意識」「観察する力」「考える力」

「表現する力」「想像する力」「創造する力」を育てるということです。

この講座では、講師が、お子さんと向き合います。

 

たとえば、今、お子さんときちんと向き合ってくれている大人は誰ですか?

お父様、お母様、すぐに名前が出てきますか?

「ウチの子は、○○さんに世話になっている」

「ウチの子は、△△さんから、こういうことを教わっている」

と、4月、5月、6月、7月の4ヶ月間で、お子さんが成長した部分を、

お子さんの周りにいた大人との人間関係を通して語ることができますか?

 

 

東京オリンピックが近づいてきました。

マスコミは、スポーツに強い学生が欲しくなります。

『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の指導を直接受けて、

鍛えられ、育てられた大勢の学生たちが、

アナウンサーや記者になり、東京オリンピックを取材をして、

読者や視聴者に「おもしろい!」と言ってもらえる記事やリポートを

届けられるように、「キミのことば」を徹底的に鍛えます。

 

 

上智大・慶大・早大の先輩たちが使っていた辞典

上智大・慶大・早大の先輩たちが使っていた辞典

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、

「いい仕事がしたい」と思っている学生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様の普段の話を聞いていて、少しでも「不安」を感じることがあったら、

この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  9月生    慶大・早大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■9月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
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慶大、早大、上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、9月から、

慶応義塾大学・早稲田大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

受験対話総合研究所が行ってきた大学生の就職講座の中で、

初めて西村欣也氏の文章を使ったときのことを、はっきり覚えています。

もう20年以上前の話です。

1996年5月21日付 朝日新聞の人気コラム『EYE 西村欣也』でした。

タイトルは、『イチロー、空振の美学』

この文章を使って勉強しているときに、食い下がってきたのは、

慶応大学と早稲田大学の1年の女子学生たちでした。

彼女たちは、目つきからして、男の学生とは違っていた。

※ この内容は、新しく始める講座で、詳しくお話します。

 

 

「朝日新聞が伝えたプロ野球」西村欣也著(小学館)

「朝日新聞が伝えたプロ野球」西村欣也著(小学館)

 

 

小学校から高校卒業まで、試験問題が作りやすい文章を読まされてきた大学生たち。

試験問題が作りやすいとはどういうことか? 文章がわかりにくいということです。

幼い頃から、わかりにくい文章を見せられてくる。

わかりにくい文章ばかり、頭に刷り込まれると、

自分で書こうとする文章も、わかりにくいものになる。

しかも、自分の書いた文章のどこがわかりにくいのかがわからない。

読み手の理解を考えない、ひとりよがりな文章を書く人間になります。

 

 

そこで、若者たちに読んでもらったのが、『EYE 西村欣也』でした。

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

若者たちは、変わります。先輩たちは、本当に変わりました。

「何が」「どのように」変わったのか、詳しくは講座でお話しますが、

ヒントです。 みなさんは、

「顔立ちは生まれつき、顔つきは作るもの」という言葉を知っていますか?

これが、ヒントです。

 

 

私たちは、これまでの20年以上の経験から、

いま、大学生のみなさんに、

西村欣也氏の書いた文章を読んでもらいたい。

そして、西村氏の話を聞き、西村氏の添削指導を受けてほしい。

きっとキミは、先輩たち以上に、

一流の社会人になるための準備を始められる学生になれます。

 

この講座の特徴は、

西村欣也氏が、キミと向き合い、

キミの「ことば」を受けとめ、

キミの文章を添削します。

 

※西村氏の書いた『イチロー、空振りの美学』を読んでみてください。

(1996年5月21日付 朝日新聞の人気コラム『EYE 西村欣也』)

 この文章を読んだだけで、

 西村氏が、どのような「仕事」をしてきた人なのかがわかります。

 読みたい学生は、「受験対話」総合研究所にメールをください。

 

 

この講座は、マスコミ合格だけを目指すものではありません。

「社会人として、いい仕事をしたい」と考えているキミの

大切な本拠地になるはずです。

※ ここでいう、「いい仕事とは」どういうものなのか?

これも、この講座で学ぶ大切なテーマです。

 

 

東京オリンピックが近づいてきました。

マスコミは、スポーツに強い学生が欲しくなります。

『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の指導を直接受けて、

鍛えられ、育てられた大勢の学生たちが、

アナウンサーや記者になり、東京オリンピックを取材をして、

読者や視聴者に「おもしろい!」と言ってもらえる記事やリポートを

届けられるように、「キミのことば」を徹底的に鍛えます。

 

 

慶大・早大・上智大学の先輩たちが使っていた辞書

慶大・早大・上智大学の先輩たちが使っていた辞書

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、

「いい仕事がしたい」と思っている学生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[時間]

・120分

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んでいたとしても、「何を」「どのように」読んでいたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話す内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることがあったら、

この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、これまで育ててこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  9月生    慶大・早大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■9月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
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早大・慶大・上智大学の学生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」

 

 

こんにちは。

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

上智大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、9月から、

早稲田大学・慶応義塾大学・上智大学の学生のための

「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」を開講します。

 

 

講師は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・西村欣也氏です。

西村氏が、「デスク」になり、

キミの文章を添削して、マスコミ合格へと導きます。

 

 

これまで、受験対話総合研究所で学んだ大学生たちの評判は、とてもよかった。

ある有名企業の元社長からいただいた言葉です。

「定期採用で100人採用したとする。できる社員になるのは、上の10人。

採用ミスで採っちゃったのが、下の10人。あとの80人は…

『受験対話』で学んできた学生は、上の10人に入ってくる」と。

 

 

なぜ、優秀な学生を育てることができたのか。秘密はどこにあったのか?

実は教材にありました。

私たちの師匠である、「話しことば教育」の第一人者であった元NHKアナウンサーから教わった、

朝日新聞の看板コラム『EYE 西村欣也』を20年以上使ってきたからです。

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

これは、大学生を、優秀な社会人に成長させる、魔法の文章です。

学生たちの「問題意識」「観察力」「考える力」「表現力」「想像力」「創造力」

を育てるのに最高の教材なのです。

 

 

『EYE 西村欣也』を教材にして、学んだ学生の書いた文章を読んだ

有名企業の方々から、

「この学生に会って、話をしてみたい」とメールが来ます。

もちろん学生たちは、『受験対話』で「話しことば」の訓練も受けていますから、

実際に会って話してみると、「こいつは、おもしろい学生だ」と、

信頼を勝ち得て帰ってきます。

この20年間の活動の成果が、西村氏の耳に入り、今回の講座を開講することになりました。

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

思想家、内田樹氏の著書『街場のメディア』に、

「マスメディア凋落の最大の原因は、

インターネットよりもマスメディア自身の端的に言えば

ジャーナリストの力が落ちたことにある」とあります。

 

また、作家、城山三郎さんは、次のように言っていました。

「1つの分野だけが劣化することはない。日本は全体が劣化したのだ」と。

 

早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、

キミたちは、このお二人の「ことば」をどのように受けとめますか?

 

 

東京オリンピックが近づいてきました。

マスコミは、スポーツに強い学生が欲しくなります。

『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の指導を直接受けて、

鍛えられ、育てられた大勢の学生たちが、

アナウンサーや記者になり、東京オリンピックを取材をして、

読者や視聴者に、「おもしろい!」と言ってもらえる記事やリポートを

届けられるように、「キミのことば」を徹底的に鍛えます。

 

 

早稲田・慶応・上智大学の先輩たちが使っていた辞書

早稲田・慶応・上智大学の先輩たちが使っていた辞書

 

 

NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビ、

朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、新潮社、集英社、講談社

電通、博報堂などマスコミで、

「いい仕事がしたい」と思っている学生諸君、集まれ!

 

■[教材]

① 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)   西村欣也著

② 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書) 西村欣也著

 

■[場所]

・西早稲田(新宿区)

 

■[受講料] 1回 2500円(消費別・テキスト代込み)

 

※詳細は、後日、このページでお知らせします。

 

 

 

※【早大・慶大・上智大学生のご父兄の方々へ】

今の大学生たちは、ほとんど新聞を読んできていないと思います。

(読んできていても、「何を」「どのように」読んできたのかが問題です)

きっと、朝日新聞で20年続いた、署名入り人気コラム『EYE 西村欣也』

のことも知らないでしょう。お子様に、この講座への参加を勧められるのは、

新聞を読んでこられた、お父様、お母様しかいません。

お子様が普段話している内容を聞いて、少しでも「不安」を感じることが

あったら、この講座の受講を勧めてあげてください。

大学生たちが、今まで、鍛えてこなかった能力を磨くのも、この講座の目的です。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

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授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

  8月生    早大・慶大・上智大生のための「西村欣也のマスコミ合格・添削講座」!

●講師 西村欣也

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、20年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。今回の講座では、「書きことば」を西村欣也氏が担当し、「話しことば」は受験対話総合研究所の講師が担当します。「自分のことば」を育てる努力を続けると、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「この学生に会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業の採用担当者から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、今回の講座では、『受験対話』のノウハウと西村欣也氏の経験を合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さん、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(西村欣也・記)

 

早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学の学生さんにお会い出来るのを楽しみしています。

■9月  全3回
■時間  1回 120分
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  1回 2500円(消費税別、テキスト代込)
詳しくは、このページでお知らせいたします。
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駿台模擬試験

 

 

こんにちは。

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

駿台模試(早稲田大学)

駿台模試(早稲田大学)

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

9月生を募集しています。1年生対象・8月までのすべての講座は満員です。

 

 

 

先日、早稲田大学で、駿台模擬試験がありました。

模擬試験を終えた受験生たちが、遊びにきてくれました。

 

 

駿台模試(早稲田大学)

駿台模試(早稲田大学)

 

 

センター試験は、もうすぐ終わります。

それなのに受験生たちは、センター試験の正解を当てるために

青春の貴重な時間をつぎ込んでいる。

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

この日、受験生たちと、作家の三木卓さんの文章を読みました。

三木さんが、大学入試問題について書いた文章です。

三木さんの最後の「ことば」がよかった。

 

「志のある大学は、もっと独自な顔をした自分に引きつけた入試をやってほしい。

うける者にハッとわかる、型やぶりの入試をやってほしい」

 

高校3年生の男子が言いました。

「本当にその通りだ。

三木さんに、これから10年、文部科学大臣をやってもらいたい」

この学生は気づいていました。

大臣がコロコロ変わっては、大事な仕事はできない、ということを…

 

みんなで、早稲田大学の入試問題を作ってみることにしました。

2週間後に、今回の学生たちが、また集まります。

 

さて、つぎの時代にふさわしい、早稲田大学の入試問題とは。

発表会が楽しみです。

 

みんな、待ってるよ!

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

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よろしくお願いいたします。

 

  9月生  慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
9月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■9月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
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新渡戸稲造『武士道』を読む

 

 

こんにちは。

慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

慶応義塾大学・三田キャンパス

慶応義塾大学・三田キャンパス

 

 

受験対話総合研究所では、

慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

8月生を募集しています。1年生対象・7月までのすべての講座は満員です。

 

 

 

今日は、慶応義塾大学の1年生たちと、

新渡戸稲造の『武士道』を読みました。

この本は、17章にわたって書かれています。

 

『武士道』 新渡戸稲造

『武士道』 新渡戸稲造

 

 

新渡戸は、この本の第1章で、「ノーブレス・オブリージュ」という言葉を紹介しています。

フランス語で

「高い身分には、それに伴う義務がある」という意味です。

これが武士道の真髄であり、基本であると、新渡戸は書いています。

 

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

新渡戸は、「仁」についても書いています。

武将には、大切な徳目であると紹介しています。

弱い者、敗者、劣った者に対しての同情の心です。

 

今日は、新渡戸から、大事なことを教わりました。

テレビを見ていると、悪い先生がよく出てきます。

悪い先生は、反面教師にすればいい。

反面教師でも教材にできるのが、慶応義塾大学の学生です。

 

日本の大学の学生も、しっかり学んでください!

 

 

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大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
8月から、慶應義塾大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、慶應義塾大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
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大学教授の悩み

 

 

こんにちは。

慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

慶應義塾大学日吉キャンパス

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受験対話総合研究所では、

慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

8月生を募集しています。1年生対象・7月までのすべての講座は満員です。

 

 

 

昨日、大学の先生から質問を受けました。

「学生がレポートを書くとき、ネットの情報を剽窃している。

よく言われているコピペだが、やぁ、困った」と言いました。

 

大学のゼミで、学生にレポートを書かせた。

よく出来たレポートがあったので、その学生に、

「キミのレポート、よく書けていたよ。みんなの前で発表してくれないか」

と言ったら、

学生が、「ぼく、何を書いたんだっけなー」と答えたというのです。

 

 

慶應義塾大学日吉キャンパス

慶應義塾大学日吉キャンパス

 

 

この学生は、自分で考えてレポートを書いたのではないのです。

他人の書いたものを、継ぎはぎして、文章らしきものを作り提出した。

これが今、当たり前になっている、と教授は言いました。

でも、これは仕方ありません。

学生たちは、高校卒業まで、文章を書くことの指導を受けたことがないのですから。

 

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

慶応大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

6月に、この先生のゼミで、文章を書くことについて、お話をすることになりました。

学生の書いたものが、付け焼き刃か、それとも学生が本来持っているものなのか、

それは、読み手の眼力がしっかりしていれば、簡単にわかることです。

 

皆さんも、「考える力」「表現する力」「想像する力」「創造する力」を育てるために、

文章を書いてみませんか。就職活動で一番役立つ力が養えます。

 

みんな、待ってるよ!

 

 

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  8月生  慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
8月から、慶應義塾大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、慶應義塾大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■8月  全4回
■時間  1回 90分
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早稲田青空古本まつり

 

 

こんにちは。

早稲田大学の新入生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

早稲田青空古本まつり(早稲田大学)

早稲田青空古本まつり(早稲田大学)

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

8月生を募集しています。1年生対象・7月までのすべての講座は満員です。

 

 

 

今早稲田大学では、毎年恒例の「早稲田青空古本まつり」が行われています。

毎年、学生たちに、本を読むことを教える、よい機会になっています。

 

学生たちには、古本市で好きな本を見つけてもらい、「書評」を書いてもらいます。

ただし、「書評」を書くというのは、簡単なことではありません。

本を買って読まなくても、読んだ気にさせてくれるのが書評だと、私たちは定義しています。

このような書評を書くには、

 

早稲田青空古本祭(早稲田大学)

早稲田青空古本祭(早稲田大学)

 

 

選んだ本の分野の類書をひと通り読まなければなりません。

その上で、この本にどういう意味があるのか。

どういう価値があるのか。見極めていきます。

また、早稲田通りで、長年古書店を経営してきた「本の職人」の方々から

お話を伺い、本について、また興味のある分野について学びます。

 

早稲田青空古本まつり(早稲田大学)

早稲田青空古本まつり(早稲田大学)

 

 

また、これから勉強のテーマを探そうとしている新入生たちには、

まずは新書くらい(内容、ページ数)の本を選んでもらい

そこから自分の興味を深めて、専門的な本に挑戦していくことを勧めています。

こちらも、古書店の「本の職人」の方々に助言をいただきます。

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

子どもでも大人でも、好きなことをするときには、苦労を苦労と思わないものです。

ならば、好きなことを一流の人から教えてもらえる、「本を読む方法」を

身につけることは、とても大事なことでしょう。

 

みんな、「書評」を楽しみにしています。

待ってるよ!

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

授業中は、電話での対応が難しいので、ご面倒をおかけいたします。

よろしくお願いいたします。

 

  8月生  早稲田大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
8月から、早稲田大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、早稲田大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■8月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

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地方大学の学生のための 社会人に必要な「日本語」通信添削講座!

イメージ写真

大学1年生の4月から講座は始まります。週に一度のやり取りを続けます。
就職活動の時期には、社会人に必要な日本語が身についています。

エントリーシートや面接で、社会人にふさわしい日本語力があることが、自然な形で伝わります。内定が確実なものになります。
まずは、お問い合わせください!

地方大学に通う学生のための 日曜日集中就活準備「日本語講座」!

イメージ写真地方の大学に通う大学生のみなさんは、東京の学生たちが学んでいる、社会人になるための日本語の勉強が、どのようなものなのか気になっていると思います。

この講座は、普段、『受験対話』に通えない大学生に、社会人に必要な日本語の力を身につけてらうための個別の集中講座です。
受講した学生からは、「東京の学生に負ける気がしなくなった!」という声が多く、毎年、第一志望の会社に入る学生が多く出る人気の講座です。
まずは、お問い合わせください!