早稲田大学の入学試験が始まります!

 
 

こんにちは。
大学生の就職指導でおなじみの
受験対話総合研究所です。

 

 

 

 

 

今年も、早稲田大学の入学試験が始まります。
受験対話総合研究所では、
すでに、AO入試や推薦入試で入学を決めた高校生や
附属高校の学生たちが、
社会人になるために必要な「日本語」の勉強を始めています。

高校生たちは、言います。
「今まで、国語は習ってきたけれど、日本語はまだ習ってなかった。
だから…」

たとえば、これまでは、大人に何か聞かれても、
「別に」「そんなところです」と、つぶやいていればよかった。
ペーパーテストさえできれば、優等生でいられたのです。
ところが、次(就職)は、そうはいかない。
大事な人生を左右する、就職のエントリーシートや面接で、
未知の人の心に届く文章をちゃんと書かないといけない。
また、未知の人と向き合って、ちゃんと話さなければならない。

みなさんは、この「ちゃんと書く」「ちゃんと話す」とは、
どうすることなのか、わかりますか?
きっと、「ちゃんと」の中身も教わってないだろうし、
その技術も教えてもらってない学生がほとんどでしょう。

大学の入学が決まっている学生たちは、
次の目標に向けて、もう勉強を始めています。

2月の本試験で合格を決める学生さんも
合格発表があったら、
受験対話総合研究所にご連絡ください。

次の試験が、あなたの人生を大きく左右します。
準備の開始は、早めの方が、ぜったいに有利なのです!

 

 

8月生 わせまちマルシェ「後輩たちに届けたい言葉」(363)

元朝日新聞編集委員故西村欣也氏
元朝日新聞編集委員故西村欣也氏

●故西村欣也氏  ●元朝日新聞編集委員  ●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に、署名入り記事「EYE西村欣也」を20年執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)  神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長嶋茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど

有名選手を取材してきました。

「受験対話」総合研究所では、26年前から、西村欣也氏の文章を使って、「大学生のことば」を

育ててきました。大学に入学する前から、「自分のことば」を育てる努力を始めると、就職活動時

に、あなたの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「キミに会って、話をしてみたい」と連絡がきます。

マスコミをはじめ一流企業の担当者から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、西村氏の

文章を使い、君に合わせたカリキュラムで授業を行います。東京大学の学生諸君、楽しみにしていて下さい。

【故西村欣也氏からあなたへのメッセージ】

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに、世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。CNNなども、トランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだマスコミには底力があるのです。

僕は、主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。

そこに人生が凝縮されているからです。

僕は、朝日新聞で長年、小論文の採点面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に「書く力」が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。

(故西村欣也氏・記)

■8月生 

■個別指導(オンライン)  1回 80分

■費用    スタート講座 入会金:15000円   月謝22000円(消費税込・教材費含)

■まずは、お問い合わせください。

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