こんにちは。
受験対話総合研究所です。
今回は、女子大生のみなさんにお知らせです。
9月21日(土)に
工学院大学新宿キャンパスで、
サンケイリビング新聞社主催「秋の生涯学習ウィーク2013in新宿」
知的な女性は話し上手
~あなたが変わる3つの秘訣~
という講座を行います。
今、海外のメディア(人)から、日本はいろいろな面で叩かれています。
これは、日本を代表する多くの男性たちが、
人品、見識、迫力などの点で、外国の方を魅了することができないからという面があります。
現在の日本人(ほぼ男性)の海外での評判を考えますと、
これからは、女性の中から
国際的に尊敬される人が多く出てくれるといいなと思うのです。
人は、環境や教育で、
気質も表情も言葉づかいも、かなり変えることができます。
日本の伝統的美徳を失うことなく、
なおかつ国際的に評判のよい女性が数多く出てくることを願っています。
■■ ■■ ■■ ■■ ■■ 【講座のお知らせ】 ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■
【サンケイリビング新聞社主催 秋の生涯学習ウィーク2013in新宿】
● 【講座タイトル】 知的な女性は話し上手 ~あなたが変わる3つの秘訣~
● 【日時】 9月21日(土) 午後1~2時30分
● 【場所】 工学院大学 新宿キャンパス
● 【講師】 受験対話総合研究所 研究員
● 【内容】 「話の中には、その人の全知性が凝縮されている」
という緊張感を持って自分の話を聞き直してみます。
3つの秘訣で、あなたの魅力を素直に表現してください。
● 【持ち物】 筆記用具
● 【受講料】 500円
● 【講座紹介】 サンケイリビング新聞 8月30日号に掲載
● 【サンケイリビング東京・講座案内】
http://mrs.living.jp/tokyo/event_leisure/topics/1275861
● 【申し込み】 サンケイリビング新聞社「生涯学習ウィーク」事務局
月~金曜 午前10時~12時 午後1時~5時
フリーダイヤル 0120(122)581
■ 【大学生のみなさんは、こちらもご覧ください】
[サンケイリビング・秋の生涯学習特集]
http://mrs.living.jp/sp/univ/05/
■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■ ■■
1月:早稲田大学の学生のための「マスコミ合格・添削スタート講座」オンライン
●故西村欣也氏 ●元朝日新聞編集委員 ●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年
●朝日新聞スポーツ面に、署名入り記事「EYE西村欣也」を20年執筆してきた。
●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館) 神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)
●イチロー、王貞治、長嶋茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど
有名選手を取材してきました。
「受験対話」総合研究所では、26年前から、西村欣也氏の文章を使って、「大学生のことば」を
育ててきました。大学に入学する前から、「自分のことば」を育てる努力を始めると、就職活動時
に、あなたの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「キミに会って、話をしてみたい」と連絡がきます。
マスコミをはじめ一流企業の担当者から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、西村氏の
文章を使い、君に合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学の学生諸君、楽しみにしていて下さい。
【故西村欣也氏からあなたへのメッセージ】
確かに、今はネット時代と言われています。
トランプ大統領のツイートに、世界が右往左往しています。
しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。
新聞だけではありません。CNNなども、トランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。
まだマスコミには底力があるのです。
僕は、主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。
そこに人生が凝縮されているからです。
僕は、朝日新聞で長年、小論文の採点面接をしてきました。(やらされてきました)
マスコミ受験には、特に「書く力」が問われます。
門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。
(故西村欣也氏・記)
■1月 添削回数・8回
■個別指導(オンライン) 1回 80分
■費用 スタート講座 月謝22000円(消費税込・教材費含)
■まずは、お問い合わせください。
コメント