わせまちマルシェ「閑話休題」(113)

 
 

 

慶應義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

東京大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

でおなじみの受験対話総合研究所です。

 

 

元朝日新聞編集委員 西村欣也氏

元朝日新聞編集委員故西村欣也氏

 

 

受験対話総合研究所では、

早稲田大学・慶應義塾大学・東京大学の学生のための

「マスコミ合格・通信添削スタート講座」を開講しています。

 

この講座は、「朝日新聞に西村あり」と言われた、

名コラムニストの元朝日新聞編集委員・故西村欣也氏との話し合いで生まれました。

西村氏が、病に倒れ亡くなられた後も、西村氏の遺志を継ぎ、「マスコミでいい仕事がしたい」

と考えている大学生たちの「ことばの力」を鍛えています。

 

※現在、早稲田大学・慶應義塾大学・東京大学の学生のための

「マスコミ合格・通信添削スタート講座」が開講しています。

※「添削スタート講座」は、受験対話総合研究所の主席研究員が指導します。

800字の文章を、月に8本書いてもらい、添削指導を行っています。

 

 

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

早稲田大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

 

5年前から、早稲田大学のОB・ОGのみなさんから送られてくる文章の添削を続けています。

テーマは、「先輩のみなさん、いま後輩たちに言っておきたいことはありませんか?」です。

わせまちマルシェ「後輩たちに届けたい言葉」で、紹介しています。

今回は、わせまちマルシェ「閑話休題」をお届けします。

 

 

西村欣也氏の文章が、キミを鍛えます!

西村欣也氏の文章が、キミを鍛えます!

 

 

「この講座で勉強している学生の就職がうまくいっているのは、どうしてなのか?」

と大学の先生が言います。

 

 

教室から見た夕日

教室から見た夕日

 

 

「彼、彼女たちと、話をしてみてください」

「彼、彼女たちの書いた文章を読んでみてください」

と答えます。

 

学生たちの文章を読み、学生たちと話をすると、

「この結果は、当然ですね」と言います。

 

 

■【大学の学生のための就職準備「日本語」添削スタート講座」(通信)】

早稲田大学にお子さんを通わせているお父様、お母様。

お子さんの話を聞いていて、お子さんの書いた文章を読んでみて、

「ウチの子、『自分のことば』としての日本語と、格闘したことがないのではないか?」

と思ったら、ぜひ、この講座の受講を勧めてあげてください。

社会人になるお子さんに、これから一番役に立つ「技術の贈り物」になるはずです。

 

 

※【大学の就職部(キャリアセンター)及び、高校の進路指導の先生方へ】

講演や講座の依頼、お問い合わせは、メールでお願いいたします。

ご面倒をおかけいたします。よろしくお願いいたします。

 

 

 開講中!   早稲田大学の学生のための「マスコミ合格・通信添削スタート講座」!

●故西村欣也氏

●元朝日新聞編集委員

●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に署名入り記事「EYE 西村欣也」を
1996年4月2日から2016年2月27日まで
20年間執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)
神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長島茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど有名選手を取材してきました。

受験対話総合研究所では、25年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を育ててきました。大学に入学後、「自分のことば」を育てる努力を始めると、就職活動時に、キミの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「キミに会って、話をしてみたい」と連絡が来ます。

マスコミをはじめ一流企業から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるようになるために、西村氏の文章を使い、キミに合わせた個別のカリキュラムで授業を行います。早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学、東京大学の学生諸君、楽しみにしていてください。

 

《西村欣也氏からあなたへのメッセージ》

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。

CNNなどもトランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだ、マスコミには底力があるのです。

僕は主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。そこに人生が凝縮されているからです。

僕は朝日新聞で長年小論文の採点や面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に書く力が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。(故西村欣也・記)

 

キミに会えることを楽しみにしています。

■3月  添削回数8回
■個別指導 あり
■場所  西早稲田(新宿区)
■費用  スタート講座 1か月 20000円(消費税別、テキスト代込)

詳しくは、このページでお知らせいたします。
まずは、お問合わせ、お申し込みください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

 

■七月! 早稲田大学の学生のための「マスコミ合格・添削スタート講座」オンライン

元朝日新聞編集委員故西村欣也氏
元朝日新聞編集委員故西村欣也氏

●故西村欣也氏  ●元朝日新聞編集委員  ●五輪取材経験7回・プロ野球取材30年

●朝日新聞スポーツ面に、署名入り記事「EYE西村欣也」を20年執筆してきた。

●著書 朝日新聞が伝えたプロ野球(小学館)  神の領域を覗いたアスリート(朝日新書)

●イチロー、王貞治、長嶋茂雄、清水宏保、橋本聖子、ダン・ジャンセン、ボブ・ヘイズなど

有名選手を取材してきました。

「受験対話」総合研究所では、25年前から、西村欣也氏の文章を使い、大学生の「ことば」を

育ててきました。大学に入学する前から、「自分のことば」を育てる努力を始めると、就職活動時

に、あなたの「自己PR」を読んだ採用担当者から、「キミに会って、話をしてみたい」と連絡がきます。

マスコミをはじめ一流企業の担当者から、「会って、話をしたい」と言ってもらえるように、西村氏の

文章を使い、君に合わせたカリキュラムで授業を行います。早稲田大学の学生諸君、楽しみにしていて下さい。

【西村欣也氏からあなたへのメッセージ】

確かに、今はネット時代と言われています。

トランプ大統領のツイートに、世界が右往左往しています。

しかし、ニューヨークタイムズなどは言論で、論陣を張り、世論の支持を得ています。

新聞だけではありません。CNNなども、トランプに「フェークニュース」と呼ばれても、事実を伝えています。

まだマスコミには底力があるのです。

僕は、主にスポーツを取材してきましたが、ニューヨークタイムズの新人記者はまずスポーツ部門に配属されます。

そこに人生が凝縮されているからです。

僕は、朝日新聞で長年、小論文の採点面接をしてきました。(やらされてきました)

マスコミ受験には、特に「書く力」が問われます。

門は狭いですが、今までの経験を生かして、スタートラインにつきたいと思う学生のアシストができれば、と思います。

(西村欣也氏・記)

■4月   添削回数・8回

■個別指導(オンライン)

■費用   スタート講座 月謝22000円(消費税込・教材費含)

■まずは、お問い合わせください。

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