慶応義塾大学の学生のための就職準備「日本語」実践講座

 

こんにちは。

慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座でおなじみの

受験対話総合研究所です。

 

もうじき選挙・学ぶ18歳(朝日新聞)

もうじき選挙・学ぶ18歳(朝日新聞)

 

受験対話総合研究所では、

慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座の

9月生を募集しています。 8月生は満員になりました。

 

 

「NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、

朝日新聞、読売新聞、毎日新聞などの記者さんたちは、

つい最近まで報道していたことを取材し続けているのかな?」

 

湯河原の別荘は今?

湯河原の別荘は今?

 

「報道機関」の役割とは何なのか。

湯河原で勉強合宿を終えた大学生たちが話していました。

 

「政治家のことば」「政治家の行動(政治資金の使い方含)」について、

最後まで取材し、記事(ニュース)にしてほしい。

正確な情報を提供してもらわないと、有権者は賢くなれない。

 

学生たちの声に応えてくれる報道機関があるとよいのですが…

 

  9月生  慶應義塾大学の1年生のための就職準備「日本語」実践講座!

大学のキャリアセンター(就職部)で、学生たちの就職相談を聞いていると、
話が堂々巡りして、「この学生さん、何を相談したいのだろう?」と思うことがよくあります。
大学生のみなさんも、他人の話し方の欠点は、よくわかると思うのです。
しかし、自分のこととなると、誰も面と向かって言ってくれませんから、
相手がどう感じているのか、自分では、なかなかわからないのではないでしょうか。
みなさんはこれまで、ひとこと言えば、あとは親や先生が察してくれる
「言葉の世界」で暮らしてきました。
また、人に何事か感想を聞かれても、
「はあ、別に」「ええ、まあ」とつぶやいていれば通用する世界にもいたのです。
しかし今度の、自分の人生を決める「入社面接」では、そうはいきません。
未知の大人と向き合って、ちゃんと話さなければならないのです。
つまり、自分の意思、意見を、相手に、筋道立てて正しく伝える力が必要なのです。
今まで、こうした訓練を受ける機会がなかった大学生には、
どうしても、基礎訓練が必要になります。
受験対話総合研究所では、
9月から、慶應義塾大学の1年生を対象にした、
「日本語」実践講座を開講します。

「さすが、慶應義塾大学の学生だ!」と大人を唸らせることが
できるように、自分の「ことば」を磨いて育てていきます。
■9月  全4回
■時間  1回 90分
まずは、お問合わせください。
お問い合わせはこちらまで

 

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